よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


資料1 新たな地域医療構想策定ガイドラインについて(地域での協議、構想区域に関する協議、医療機関機能に関する協議、地域医療構想調整会議のあり方、精神医療に関する地域医療構想の今後の検討体制(報告)) (13 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69356.html
出典情報 地域医療構想及び医療計画等に関する検討会(第10回 1/28)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

診療領域ごとの医療機関ごとの診療実態


基本的な情報を把握し、検討や協議を進める中で、一定以上規模の人口がある地域で手術等の診療の集約を検討
する場合や、高齢者救急等の役割分担を検討する場合等において、病院ごと、診療科ごと等のより詳細な実態を
踏まえて協議をすることも考えられる。
人口50万人規模のA地域の整形外科の年間診療実績(件)
0

100

200

300

400

500

人口40万人規模のB地域の呼吸器系疾患の年間診療実績(件)
600

0

A病院

A病院

B病院

B病院

200

400

600

800

1000

1200

C病院

C病院

D病院

D病院

E病院

E病院

F病院

F病院

G病院

G病院

H病院
I病院

H病院

J病院

I病院

K病院

J病院

L病院

K病院

M病院

L病院

手術あり
手術あり

手術なし

資料出所:厚生労働省 令和5年度「退院患者調査」より作成

手術なし

12