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資料1 新たな地域医療構想策定ガイドラインについて(地域での協議、構想区域に関する協議、医療機関機能に関する協議、地域医療構想調整会議のあり方、精神医療に関する地域医療構想の今後の検討体制(報告)) (10 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69356.html
出典情報 地域医療構想及び医療計画等に関する検討会(第10回 1/28)《厚生労働省》
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令和8年1月16日 地域医療構想及び医療計画等に関する検討会資料

在宅医療の需要について
在宅医療の需要について、多くの地域で、今後増加が見込まれる。



人口規模別の在宅医療需要の見通し

2023年=100
160

150.3
139.9

140

149.2

155.1
153.0

157.8
152.4

138.4
126.3
124.0

120

108.6
100

125.3

110.7

100.0

127.0
121.3

118.3
110.8

103.6
大都市型

80

地方都市型
人口の少ない地域

60

40

20

0
2023年

2025年

2030年

2035年

2040年

2045年

2050年

資料出所:2023年度NDBデータ、総務省「住民基本台帳人口」(2024年)、国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(2023年推計)」を基に、厚生労働省医政局地域医療計画課において推計。
※二次医療圏(330圏域)ごとの在宅需要は医療機関所在地ベース。人口規模は2024年人口から区分している。

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