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医政局 (42 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/wp/yosan/yosan/26syokanyosan/gaiyou.html |
| 出典情報 | 令和8年度各部局の予算案の概要(12/26)《厚生労働省》 |
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〇医薬品供給リスク等調査及び分析事業
340百万円
国際情勢・社会経済構造の変化等に伴い、重要な物資を取り巻く状況が変化することを踏ま
え、供給リスク等の調査を行い、供給確保医薬品のサプライチェーンの現状と供給途絶等の
リスクを把握・点検する。
〇医薬品安定供給・流通確認システムの機能追加に係る設計・開発 ○
デ
320百万円
平時より市場全体の医薬品の供給状況や医薬品(成分)の供給不足の兆候を把握する仕組
みの実用化に向け、川上の製造販売業者の供給状況に係るデータを集計し、モニタリングに
必要なシステム改修を行う。
〇バイオ後続品の国内製造施設整備のための支援事業
7,887百万円
製薬企業がバイオ後続品の国内製造に取り組む際に必要となる、国内製造工場等の設備
整備費用に対し、支援を行う。
〇薬機法等改正に伴う PMDA システム改修
11百万円
薬事行政事務を行うための「医薬品医療機器申請・審査システム」(Pegasus システム)につ
いて、許可申請時等における供給体制管理責任者の氏名等の届出を可能とするため、同シ
ステムの改修を行う。
〇薬価調査システム要件定義・調達支援等事業 ○
デ
82百万円
薬価調査について、オンライン回答機能、データチェック機能等を有するシステムを構築す
るにあたり、システムの要件定義等の仕様及び調達に係る各種支援業務を実施する。
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340百万円
国際情勢・社会経済構造の変化等に伴い、重要な物資を取り巻く状況が変化することを踏ま
え、供給リスク等の調査を行い、供給確保医薬品のサプライチェーンの現状と供給途絶等の
リスクを把握・点検する。
〇医薬品安定供給・流通確認システムの機能追加に係る設計・開発 ○
デ
320百万円
平時より市場全体の医薬品の供給状況や医薬品(成分)の供給不足の兆候を把握する仕組
みの実用化に向け、川上の製造販売業者の供給状況に係るデータを集計し、モニタリングに
必要なシステム改修を行う。
〇バイオ後続品の国内製造施設整備のための支援事業
7,887百万円
製薬企業がバイオ後続品の国内製造に取り組む際に必要となる、国内製造工場等の設備
整備費用に対し、支援を行う。
〇薬機法等改正に伴う PMDA システム改修
11百万円
薬事行政事務を行うための「医薬品医療機器申請・審査システム」(Pegasus システム)につ
いて、許可申請時等における供給体制管理責任者の氏名等の届出を可能とするため、同シ
ステムの改修を行う。
〇薬価調査システム要件定義・調達支援等事業 ○
デ
82百万円
薬価調査について、オンライン回答機能、データチェック機能等を有するシステムを構築す
るにあたり、システムの要件定義等の仕様及び調達に係る各種支援業務を実施する。
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