よむ、つかう、まなぶ。
医政局 (25 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/wp/yosan/yosan/26syokanyosan/gaiyou.html |
| 出典情報 | 令和8年度各部局の予算案の概要(12/26)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
(5) 特定行為研修及び看護師確保の推進
1,076百万円(対前年▲58百万円)
令和7年度補正予算額 453百万円
1
特定行為に係る看護師の研修修了者加速的養成 ○
新 一部
582百万円 (512百万円)
少子高齢化の進展に伴い、高まる在宅医療等の医療需要へ対応するため、特
定行為研修の指定研修機関の確保及び質の充実を図るとともに、受講環境の整
備及び受講機会を提供することにより、特定行為研修修了者を加速的に養成す
る。
【特定行為に係る看護師の研修修了者加速的養成事業の主な予算の内訳】
・看護師の特定行為に係る研修機関導入促進支援事業
119 百万円
・看護師の特定行為に係る指定研修機関運営事業
414 百万円
・看護師の特定行為に係る研修機関拡充支援事業
30 百万円
・看護師の特定行為研修修了者の加速的養成のための共通科目受講促進事業 19 百万円
2
多様なニーズに合わせた看護師の養成等による看護師確保の推進 ○
新 一部
346百万円 (259百万円)
今後の持続的な看護人材の確保のため、看護師等養成所における学生の多様
なニーズに合った学習環境を整備する必要があることから、複数養成所におい
て、一部施設のサテライト化等により遠隔授業を推進するため、ICT 機器の導
入、養成所間での講義内容の調整等の養成体制の再構築に必要な経費に対する
支援を行うなど看護師確保を推進する。
【多様なニーズに合わせた看護師の養成等による看護師確保の推進の主な予算の内訳】
・中央ナースセンター事業
259 百万円
・人口減少社会の看護師等養成所における遠隔授業推進支援事業
87 百万円
- 23 -
1,076百万円(対前年▲58百万円)
令和7年度補正予算額 453百万円
1
特定行為に係る看護師の研修修了者加速的養成 ○
新 一部
582百万円 (512百万円)
少子高齢化の進展に伴い、高まる在宅医療等の医療需要へ対応するため、特
定行為研修の指定研修機関の確保及び質の充実を図るとともに、受講環境の整
備及び受講機会を提供することにより、特定行為研修修了者を加速的に養成す
る。
【特定行為に係る看護師の研修修了者加速的養成事業の主な予算の内訳】
・看護師の特定行為に係る研修機関導入促進支援事業
119 百万円
・看護師の特定行為に係る指定研修機関運営事業
414 百万円
・看護師の特定行為に係る研修機関拡充支援事業
30 百万円
・看護師の特定行為研修修了者の加速的養成のための共通科目受講促進事業 19 百万円
2
多様なニーズに合わせた看護師の養成等による看護師確保の推進 ○
新 一部
346百万円 (259百万円)
今後の持続的な看護人材の確保のため、看護師等養成所における学生の多様
なニーズに合った学習環境を整備する必要があることから、複数養成所におい
て、一部施設のサテライト化等により遠隔授業を推進するため、ICT 機器の導
入、養成所間での講義内容の調整等の養成体制の再構築に必要な経費に対する
支援を行うなど看護師確保を推進する。
【多様なニーズに合わせた看護師の養成等による看護師確保の推進の主な予算の内訳】
・中央ナースセンター事業
259 百万円
・人口減少社会の看護師等養成所における遠隔授業推進支援事業
87 百万円
- 23 -