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資料3 看護を取り巻く現状について (64 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72355.html |
| 出典情報 | 2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会(第1回 4/10)《厚生労働省》 |
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顧客等からの著しい迷惑行為を受けた経験
○ 勤務先が顧客等からの著しい迷惑行為の予防・解決に積極的に取り組んでいる場合(12.8%)の方が、勤務先が顧客等からの
著しい迷惑行為の予防・解決にあまり取り組んでいない場合(23.1%)と比べると、顧客等からの著しい迷惑行為を経験した者の
割合が少ない。
勤務先が 積極的に取り組んでいる(n=508)
12.8
87.2
勤務先が 取り組んでいる(n=1,622)
12.2
87.8
勤務先があまり取り組んでいない(n=693)
23.1
0%
10%
76.9
20%
30%
経験した
※調査対象:全回答者(無回答・無効回答を除く)
(資料出所)厚生労働省「職場のハラスメントに関する実態調査」(令和5年度)
40%
50%
60%
70%
80%
90%
100%
経験しなかった
64
○ 勤務先が顧客等からの著しい迷惑行為の予防・解決に積極的に取り組んでいる場合(12.8%)の方が、勤務先が顧客等からの
著しい迷惑行為の予防・解決にあまり取り組んでいない場合(23.1%)と比べると、顧客等からの著しい迷惑行為を経験した者の
割合が少ない。
勤務先が 積極的に取り組んでいる(n=508)
12.8
87.2
勤務先が 取り組んでいる(n=1,622)
12.2
87.8
勤務先があまり取り組んでいない(n=693)
23.1
0%
10%
76.9
20%
30%
経験した
※調査対象:全回答者(無回答・無効回答を除く)
(資料出所)厚生労働省「職場のハラスメントに関する実態調査」(令和5年度)
40%
50%
60%
70%
80%
90%
100%
経験しなかった
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