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04資料2 MSD株式会社提出資料 (9 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70829.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 予防接種・ワクチン分科会 予防接種基本方針部会 ワクチン評価に関する小委員会(第33回 2/26)《厚生労働省》 |
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免疫原性
STRIDE-9 国内試験
PPSV23比較試験
主要評価項目:固有血清型
血清型特異的OPA応答の上昇倍率が4倍以上であった被験者割合(優越性)
(%)
4
100
倍O
以 P 80
上A
で応
あ 答 60
合っの
た 上 40
被昇
験 倍 20
者率
のが
0
割
PCV21群
PPSV23群
82.1
72.8
70.3
59.7
57.6
52.9
50.3
45.3
43.7
42.9
27.9
26.0
16.0
11.9
13.1
6.0
6A
15A
16F
23A
23B
群間差 %
(95%CI)
片側p値
27.6
(17.8,36.9)
p<0.001
33.7
(23.6,43.0)
p<0.001
38.3
(29.8,46.4)
p<0.001
29.5
(17.4,40.6)
p<0.001
38.3
(29.3,46.7)
p<0.001
27.1
(18.3,35.6)
p<0.001
57.3
(49.3,64.4)
p<0.001
47.0
(39.5,54.1)
p<0.001
PCV21群 n
184
181
197
144
201
198
219
221
PPSV23群
190
169
201
111
199
175
214
218
n
24F
31
35B
PP集団
群間差(PCV21群-PPSV23群)、95%CIおよびp値は、層別Miettinen & Nurminen法(層別因子:無作為時の年齢区分)により算出した。
優越性基準:群間差の両側95%CIの下限>0%(片側p値<0.025)
Vaccine 2025;62:127456
9
STRIDE-9 国内試験
PPSV23比較試験
主要評価項目:固有血清型
血清型特異的OPA応答の上昇倍率が4倍以上であった被験者割合(優越性)
(%)
4
100
倍O
以 P 80
上A
で応
あ 答 60
合っの
た 上 40
被昇
験 倍 20
者率
のが
0
割
PCV21群
PPSV23群
82.1
72.8
70.3
59.7
57.6
52.9
50.3
45.3
43.7
42.9
27.9
26.0
16.0
11.9
13.1
6.0
6A
15A
16F
23A
23B
群間差 %
(95%CI)
片側p値
27.6
(17.8,36.9)
p<0.001
33.7
(23.6,43.0)
p<0.001
38.3
(29.8,46.4)
p<0.001
29.5
(17.4,40.6)
p<0.001
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p<0.001
27.1
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p<0.001
57.3
(49.3,64.4)
p<0.001
47.0
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p<0.001
PCV21群 n
184
181
197
144
201
198
219
221
PPSV23群
190
169
201
111
199
175
214
218
n
24F
31
35B
PP集団
群間差(PCV21群-PPSV23群)、95%CIおよびp値は、層別Miettinen & Nurminen法(層別因子:無作為時の年齢区分)により算出した。
優越性基準:群間差の両側95%CIの下限>0%(片側p値<0.025)
Vaccine 2025;62:127456
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