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参考資料3 都道府県の推薦について (220 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70160.html
出典情報 がん診療連携拠点病院等の指定に関する検討会(第26回 2/9)《厚生労働省》
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資料4

兵庫県 令和7年度の指定推薦等状況と想定される患者受療動向
★:都道府県拠点

鳥取県

京都府


但馬医療圏

岡山県

西播磨
医療圏


丹波医療圏
北播磨
医療圏

中播磨
医療圏


⑬⑭



東播磨⑩★
医療圏

❶が、⑪との
グループ指定の
もと、人材交流等
の連携を図りな
がらがん診療を
提供する。


淡路医療圏

大阪府

阪神北
医療圏

神戸
医療圏④







①神戸大学医学部附属病院 (現況)
②神戸市立医療センター中央市民病院(現況)
③神戸市立西神戸医療センター (現況)
④神鋼記念病院(現況)
⑤独立行政法人労働者健康安全機構関西労災病院 (現況)
⑥兵庫医科大学病院 (現況)
⑦兵庫県立尼崎総合医療センター(現況)
⑧宝塚市立病院(新規)
⑨市立伊丹病院 (現況)
⑩兵庫県立がんセンター★ (現況)
⑪加古川中央市民病院(現況)
⑫北播磨総合医療センター(現況)
⑬姫路赤十字病院 (現況)
⑭独立行政法人国立病院機構姫路医療センター (現況)
⑮公立豊岡病院組合立豊岡病院 (現況)
⑯兵庫県立丹波医療センター (変更)
⑰兵庫県立淡路医療センター (現況)
❶赤穂市民病院 (現況)

阪神南医療圏

⑥ ⑦

交通網の利便性などにより、がん患者の一部が阪神南圏域や
大阪方面へ流出している状況にある阪神北圏域で、新たに宝塚
市立病院が指定されることにより、患者の流出を一部防ぐことが
期待される。
県立丹波医療センターの指定類型変更により、丹波圏域でより
一側専門的ながん医療の提供が期待される。
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