参考資料3 都道府県の推薦について (107 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70160.html |
| 出典情報 | がん診療連携拠点病院等の指定に関する検討会(第26回 2/9)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
新規推薦(1)
【地域がん診療連携拠点病院】 日本医科大学武蔵小杉病院(川崎南部医療圏)
川崎南部医療圏
・川崎南部医療圏の人口は、673,721人(令和7年1月1日現在)で神奈川県人口の7.30%を占め、県内では6番目に人口
の多い医療圏である。
・同病院は川崎南部医療圏の北西に位置し、同医療圏には地域がん診療連携拠点病院として川崎市立井田病院、関東労災病
院、川崎市立川崎病院が指定されている。
(万人)
80
将来人口推計(川崎南部)
70
60
2.4
5.1
5.7
(千人)
3.4
4.6
3.4
3.3
2.8
5.1
3.7
5.0
6.1
7.3
6.2
7.5
8.9
9.0
8.2
6.0
がん罹患者数推計(川崎南部)
5.0
0.8
0.9
0.8
50
4.0
0.6
0.7
人口 85歳~
人口 75歳~84歳
40
3.0
1.2
1.2
0.8
1.1
1.2
1.5
1.7
がん罹患者 75歳~84歳
がん罹患者 65歳~74歳
人口 65歳~74歳
30
45.1
46.6
46.7
45.6
44.8
44.3
人口 15歳~64歳
がん罹患者 85歳~
2.0
人口 0歳~14歳
1.0
1.0
1.2
1.5
1.5
1.4
がん罹患者 15歳~64歳
がん罹患者 0歳~14歳
20
1.0
10
7.7
7.5
7.5
7.8
7.8
7.7
0
2025年 2030年 2035年 2040年 2045年 2050年
将来推計人口では、2050年まで一貫して増加
し、総人口に占める75歳以上の割合が増加傾
向にある。
0.0
1.3
1.4
1.4
1.4
1.3
1.3
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
2025年 2030年 2035年 2040年 2045年 2050年
がん罹患者数推計では、2050年まで一貫して増加
し、総罹患者数に占める75歳以上の割合が増加
107
傾向にある。