参考資料3 都道府県の推薦について (188 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70160.html |
| 出典情報 | がん診療連携拠点病院等の指定に関する検討会(第26回 2/9)《厚生労働省》 |
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三重県 令和7年9月1日現在の医療圏の状況と指定状況
★:都道府県拠点
(空白の医療圏)
桑員
三泗
鈴亀
伊賀
津
①三重大学医学部附属病院★(令和5年4月1日)
②市立四日市病院
(令和5年4月1日)
③鈴鹿中央総合病院
(令和5年4月1日)
④松阪中央総合病院
(令和5年4月1日)
⑤伊勢赤十字病院
(令和5年4月1日)
2
3
1 ★
がん患者の受療動向
4
拠点病院のない桑員がん医療圏、伊賀がん医療圏、東紀州がん
医療圏の流出率が比較的高くなっています。これらの医療圏では、
県外への流出割合も高い状況にあります。
(空白の医療圏)
松阪
5
伊勢志摩
東紀州
(空白の医療圏)
【がん患者の流出割合】
がん医療圏
入院(県外分)
外来(県外分)
桑員
28.7%(18.8%)
27.8%(18.5%)
三泗
18.1%(3.9%)
12.2%(3.9%)
鈴亀
23.9%(1.1%)
18.5%(1.2%)
津
9.5%(0.2%)
9.1%(1.1%)
伊賀
33.5%(21.4%)
22.9%(16.0%)
松阪
21.1%(0.2%)
12.2%(0.8%)
伊勢志摩
9.8%(0.4%)
5.4%(0.8%)
東紀州
41.4%(10.9%)
29.0%(13.2%)
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