よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


参考資料3 都道府県の推薦について (21 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70160.html
出典情報 がん診療連携拠点病院等の指定に関する検討会(第26回 2/9)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

資料1

岩手県がんの医療圏の概要
令和7年9月1日現在
がん診療連携拠点病院

がん医療圏名

面積
(k㎡)

人口
人口
人口密度 病院数
(R7.9.1) 割合(%)

地域がん診療病院

内訳
推薦
施設数

内訳

推薦
施設数
指定類型
指定類型
新規申請 指定更新
現況報告
新規申請 指定更新
現況報告
変更
変更

1

盛岡保健医療圏

3,641.77 443,044

39.3%

121.7

38

2

2

岩手中部保健医
療圏

2,762.65 206,135

18.3%

74.6

12

1

1

0

3

胆江保健医療圏

1,173.06 119,610

10.6%

102.0

9

1

1

0

4

両磐保健医療圏

1,319.81 108,487

9.6%

82.2

10

1

5

気仙保健医療圏

889.29

51,894

4.6%

58.4

3

0

1

1

6

釜石保健医療圏

640.76

38,102

3.4%

59.5

6

0

1

1

7

宮古保健医療圏

2,670.51

67,255

6.0%

25.2

6

0

1

1

8

久慈保健医療圏

1,076.88

48,607

4.3%

45.1

4

0

1

1

9

二戸保健医療圏

1,100.29

44,859

4.0%

40.8

3

0

1

1

15,275.02 1,127,993

100.0%

73.8

91

5



2

1

0

1

2

2

0

0

5

0

0

0

5

(注)令和6年3月に策定した岩手県保健医療計画(2024-2029)及び第4次岩手県がん対策推進計画では、地域密着で提供すべき医療との役割分担の下で高度・専門的ながん医療を広
域的に提供するため、疾病・事業別医療圏として「盛岡・気仙・釜石・宮古」「盛岡・久慈・二戸」「岩手中部」「胆江」「両盤」の5つのがん診療連携医療圏を県独自に設定しているが、がん医
21
療圏は患者の適切ながん医療へのアクセスを確保するため二次医療圏単位としており、がん診療連携医療圏はがん医療圏とは異なるものである。