よむ、つかう、まなぶ。
資料3 これまでの議論の経過及びご議論いただきたい論点 (38 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74992.html |
| 出典情報 | 有料老人ホームにおける望ましいサービス提供のあり方に関する検討会(第8回 7/29)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
有料老人ホームにおける認知症高齢者の入居状況
●住宅型について、「Ⅱ」の割合が最も多く 22.4%、次いで「Ⅲ」が 22.2%を占め、「Ⅱ」以上の割合は 58.4%であっ
た。サ付(非特定)では、「自立」の割合が最も多く 16.6%を占めるが、次いで「Ⅱ」が 15.6%を占めている。
●認知症の程度がⅡ~Mの入居者の割合は、特定施設、住宅型では「75~100%未満」が最も多く、それぞれ 32.6%、
27.2%となっており、サ付(非特定)では「0%」が最も多く 25.4%となっている。
出典:令和7年度高齢者向け住まいにおける運営形態の多様化に関する実態調査研究事業
37
●住宅型について、「Ⅱ」の割合が最も多く 22.4%、次いで「Ⅲ」が 22.2%を占め、「Ⅱ」以上の割合は 58.4%であっ
た。サ付(非特定)では、「自立」の割合が最も多く 16.6%を占めるが、次いで「Ⅱ」が 15.6%を占めている。
●認知症の程度がⅡ~Mの入居者の割合は、特定施設、住宅型では「75~100%未満」が最も多く、それぞれ 32.6%、
27.2%となっており、サ付(非特定)では「0%」が最も多く 25.4%となっている。
出典:令和7年度高齢者向け住まいにおける運営形態の多様化に関する実態調査研究事業
37