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資料3 小児がん拠点病院等の整備に関する指針(案)新旧対照表 (12 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73981.html |
| 出典情報 | 小児がん拠点病院等の指定要件に関するワーキンググループ(第5回 6/23)《厚生労働省》 |
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(6)~(9)
(略)
(6)~(9)
6
臨床研究等に関すること
ドラッグラグ・ドラッグロスの解消及び小児がん患者の治療機会の確保に向けて、国際共同
治験への参加や未承認薬・適応外使用薬を含む臨床研究等について、小児がん中央機関を含む
他の小児がん拠点病院等とも連携し、オールジャパン体制で主体的に推進すること。また、が
ん種等の特性により、自施設で参加可能な治験、患者申出療養を活用した臨床試験等がない場
合には、他の医療機関で実施される治験等を紹介するなど、小児がん患者が適切な研究的治療
へアクセスできるよう努めること。希少かつ治療選択肢が限られる疾患については、国内外の
研究機関等と連携し、新たな治療法の開発及び実用化に資する研究を推進するとともに、その
ための研究基盤の整備に努めること。
(1)~(2)
(略)
(略)
5
臨床研究等に関すること
他の拠点病院や小児がん連携病院とも連携し、オールジャパン体制で臨床研究等を推進する
こと。
(1)~(2)
(略)
(3)国際共同研究を含む自施設で参加可能な治験や患者申出療養を活用した臨床試験等につ
いて、その対象であるがんの種類及び薬剤名等を広報すること。
(3)自施設で参加可能な治験について、その対象であるがんの種類及び薬剤名等を広報するこ
と。
(4)
(4)
(略)
(略)
(5)臨床研究コーディネーター(CRC)を1人以上必要な数配置することが望ましい。
(5)臨床研究コーディネーター(CRC)を配置することが望ましい。
(6)小児がん中央機関等と連携して、国際共同研究を含む治験に関して患者に対する情報提供
に努め、国内の連携体制を構築すること。
(6)小児がん中央機関等と連携して、治験に関して患者に対する情報提供に努め、国内の連携
体制を構築すること。
(7)治験参加施設として3年間で5人以上の患者登録の実績を有すること。
(新設)
7 医療の質の継続的な評価改善の取組及び安全管理
(1)自施設及び連携する小児がん連携医療機関の診療機能や診療実績、医療の質の評価地域連
携に関する実績や活動状況の他、小児がん患者の療養生活の質について把握・評価し、課題
認識を関係者で共有した上で、適切な改善策を講じること。
6 医療の質の継続的な評価改善の取組及び安全管理
(1)自施設及び小児がん連携病院の診療機能や診療実績、医療の質の評価地域連携に関する実
績や活動状況の他、がん患者の療養生活の質について把握・評価し、課題認識を関係者で共
有した上で、適切な改善策を講じること。
(削除)
(2)これらの実施状況につき、地域ブロック協議会において、情報共有と相互評価を行うとと
もに、地域に対してわかりやすく広報すること。
(2)中央機関の求めに応じ、Quality Indicator を含む自施設及び自らが指定した小児がん連
携医療機関における医療の質の評価、地域連携に関する実績及び活動状況その他必要な事
項について報告すること。
(3)~(5)
(略)
(新設)
(3)~(5)
12
(略)
(略)
(6)~(9)
6
臨床研究等に関すること
ドラッグラグ・ドラッグロスの解消及び小児がん患者の治療機会の確保に向けて、国際共同
治験への参加や未承認薬・適応外使用薬を含む臨床研究等について、小児がん中央機関を含む
他の小児がん拠点病院等とも連携し、オールジャパン体制で主体的に推進すること。また、が
ん種等の特性により、自施設で参加可能な治験、患者申出療養を活用した臨床試験等がない場
合には、他の医療機関で実施される治験等を紹介するなど、小児がん患者が適切な研究的治療
へアクセスできるよう努めること。希少かつ治療選択肢が限られる疾患については、国内外の
研究機関等と連携し、新たな治療法の開発及び実用化に資する研究を推進するとともに、その
ための研究基盤の整備に努めること。
(1)~(2)
(略)
(略)
5
臨床研究等に関すること
他の拠点病院や小児がん連携病院とも連携し、オールジャパン体制で臨床研究等を推進する
こと。
(1)~(2)
(略)
(3)国際共同研究を含む自施設で参加可能な治験や患者申出療養を活用した臨床試験等につ
いて、その対象であるがんの種類及び薬剤名等を広報すること。
(3)自施設で参加可能な治験について、その対象であるがんの種類及び薬剤名等を広報するこ
と。
(4)
(4)
(略)
(略)
(5)臨床研究コーディネーター(CRC)を1人以上必要な数配置することが望ましい。
(5)臨床研究コーディネーター(CRC)を配置することが望ましい。
(6)小児がん中央機関等と連携して、国際共同研究を含む治験に関して患者に対する情報提供
に努め、国内の連携体制を構築すること。
(6)小児がん中央機関等と連携して、治験に関して患者に対する情報提供に努め、国内の連携
体制を構築すること。
(7)治験参加施設として3年間で5人以上の患者登録の実績を有すること。
(新設)
7 医療の質の継続的な評価改善の取組及び安全管理
(1)自施設及び連携する小児がん連携医療機関の診療機能や診療実績、医療の質の評価地域連
携に関する実績や活動状況の他、小児がん患者の療養生活の質について把握・評価し、課題
認識を関係者で共有した上で、適切な改善策を講じること。
6 医療の質の継続的な評価改善の取組及び安全管理
(1)自施設及び小児がん連携病院の診療機能や診療実績、医療の質の評価地域連携に関する実
績や活動状況の他、がん患者の療養生活の質について把握・評価し、課題認識を関係者で共
有した上で、適切な改善策を講じること。
(削除)
(2)これらの実施状況につき、地域ブロック協議会において、情報共有と相互評価を行うとと
もに、地域に対してわかりやすく広報すること。
(2)中央機関の求めに応じ、Quality Indicator を含む自施設及び自らが指定した小児がん連
携医療機関における医療の質の評価、地域連携に関する実績及び活動状況その他必要な事
項について報告すること。
(3)~(5)
(略)
(新設)
(3)~(5)
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(略)