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資料2 精神医療に関する地域医療構想について (63 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75943.html
出典情報 精神医療に関する地域医療構想検討ワーキンググループ(第1回 9/2)《厚生労働省》
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精神科の外来需要の変化(二次医療圏別)
二次医療圏における推計外来患者数が最大となる年※3

外来受療率(人口10万対)※1
300
250
200
150
100
50
0

患者調査

:2023年以前に最大
:2030年に最大
:2035年に最大
:2040年に最大
:2045年に最大
:2050年以降に最大

推計値

250

100%

200

80%

150

60%

100

40%

50

20%

0

患者数に占める割合

1日あたりの推計患者数(千人)

凡例

推計外来患者数※2

※1

0%
2023

2030

2035

2040

2045

2030年以降の値は将来推計人口と患者調査(令和5年)における外来受療率を掛け合わせて算出

2050

0-14歳

15-64歳

65-74歳

75歳以上

65歳以上の割合

75歳以上の割合

外来受療率は患者調査(令和5年)より算出

※2 2023年の値は、患者調査の推計外来患者数(患者所在地)より作成
将来推計人口は、国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」を使用
※3

当該二次医療圏が属する都道府県の受療率が各医療圏に当てはまるものとして、年齢区分別に当該二次医療圏の将来推計人
口と患者調査(令和5年)における外来受療率を掛け合わせることで年齢別推計外来人口を求め、合算することで算出
将来推計人口は、国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)」を使用

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