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【資料4】口腔・栄養、一体的取組 (15 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75593.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第264回 9/3)《厚生労働省》 |
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R6改定新設加算
* 介護予防も含む
※:加算の対象
全サービスにおける栄養関連の加算等の概要
栄養マネジメント強化加算 11単位/日 LIFE活用
管理栄養士を規定の常勤換算数以上配置し、低栄養状態のリスクが高い入所者への丁寧な栄養ケア(週3回
以上の食事観察や退所時の栄養情報連携等)を行う
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
介護医療院
施
設
地域密着型介護老人福祉
施設入居者生活介護
退所時栄養情報連携加算 70単位/回
※他の介護保険施設、自宅、医療機関に移動した入所者で、
特別食を必要とする者又は低栄養状態にある者
管理栄養士が、入所者の栄養管理に関する情報を、栄養情報提供書を用いて移動先の施設等に提供
経口移行加算 28単位/日
※経口摂取困難者
経口維持加算Ⅰ:400単位/月、Ⅱ:100単位/月
※摂食嚥下障害者
経管栄養を行っている入所者ごとに多職種で経口
移行計画を作成し、計画に従った栄養管理・支援
を管理栄養士等が実施
摂食機能障害を有し、誤嚥が認められる入所者ごとに多
職種で経口維持計画を作成し、計画に従った栄養管理を
管理栄養士等が実施
再入所時栄養連携加算 200単位/日 ICT活用
※特別食・嚥下調整食を必要とする者
入所者が医療機関に入院し、特別食または嚥下調整食を必要とする場合に、その介護保険施設の管理栄養士
が医療機関の管理栄養士と連携し、再入所後の栄養管理に関する調整を実施
[基本サービス]
栄養ケア・マネジメント
※未実施の場合:14単位/日 減算
通所リハ*
通
所
通所介護
地密通所介護
認知症対応型通所介護*
多
機
能
看護小規模多機能型居宅
介護
小規模多機能型居宅介護*
特定施設入居者生活介護*
居
宅
地域密着型特定施設入居者
生活介護
認知症対応型共同生活介護*
一体的取組 LIFE活用
[老健]
リハビリテーションマネ
ジメント計画書情報加算
(Ⅰ)
:53単位/月
[介護医療院]
理学療法 注7、作業療法
注7、言語聴覚療法 注5
:20単位/月
[特養・地密特養]
個別機能訓練加算(Ⅲ)
:20単位/月
療養食加算 6単位/回 ※療養食が必要な者
厚生労働大臣が定める療養食について、 1日3回を限度として、管理栄養士又は栄養士によって管理された
食事を提供
口腔・栄養スクリーニング加算
Ⅰ(口腔及び栄養):20単位/回
Ⅱ(口腔又は栄養):5単位/回
介護サービス事業所の従業者が、利
用開始時及び利用中6月ごとに利用
者の口腔の健康状態や栄養状態につ
いて確認を行い、それらの情報につ
いて利用者を担当する介護支援専門
員に提供
一体的取組[通所リハ]
LIFE活用
リハビリテーションマネージメント加算(ハ)
(1):793単位、(2):473単位/月
栄養アセスメント加算
50単位/月
LIFE活用
管理栄養士が多職種と共同して栄養ア
セスメント(利用者ごとの低栄養状態
のリスク及び解決すべき課題を把握)
を実施し、利用者等への相談に応じる
栄養改善加算 200単位/回 居宅療養管理指導
※低栄養状態又は
おそれのある者
栄養改善を目的として管理栄
養士等が共同して作成した利
用者ごとの栄養ケア計画に従
い、必要に応じて居宅訪問等
を実施し、栄養管理を行うと
ともに、定期的な栄養ケア計
画の進捗状況の評価を実施
口腔・栄養スクリーニング加算(口腔及び栄養):20単位/回
介護サービス事業所の従業者が、利用開始時及び利用中6月ごとに利用者の口腔の健康状態・栄養状態について
確認を行い、それらの情報について利用者を担当する介護支援専門員に提供
<認知症GH> 栄養管理体制加算 30単位/月 ※助言等を受ける事業所
認知症グループホームの介護職員に対し、管理栄養士(外部との連携を含む)が日常的な栄養ケアに係る技
術的助言及び指導を月に1回以上実施
Ⅰ:545単位、487単位、
444単位
Ⅱ:525単位、467単位、
424単位/回
※通院が困難な者で、特
別食を必要とする者又は
低栄養状態にある者
※急性増悪等により一時
的に頻回の栄養管理を行
う必要があると医師が判
断した者(限定条件の下、
追加訪問可)
計画的な医学的管理を
行っている医師の指示
に基づき,利用者を訪
問し,栄養管理に係る
情報提供及び指導又は
助言を実施
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* 介護予防も含む
※:加算の対象
全サービスにおける栄養関連の加算等の概要
栄養マネジメント強化加算 11単位/日 LIFE活用
管理栄養士を規定の常勤換算数以上配置し、低栄養状態のリスクが高い入所者への丁寧な栄養ケア(週3回
以上の食事観察や退所時の栄養情報連携等)を行う
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
介護医療院
施
設
地域密着型介護老人福祉
施設入居者生活介護
退所時栄養情報連携加算 70単位/回
※他の介護保険施設、自宅、医療機関に移動した入所者で、
特別食を必要とする者又は低栄養状態にある者
管理栄養士が、入所者の栄養管理に関する情報を、栄養情報提供書を用いて移動先の施設等に提供
経口移行加算 28単位/日
※経口摂取困難者
経口維持加算Ⅰ:400単位/月、Ⅱ:100単位/月
※摂食嚥下障害者
経管栄養を行っている入所者ごとに多職種で経口
移行計画を作成し、計画に従った栄養管理・支援
を管理栄養士等が実施
摂食機能障害を有し、誤嚥が認められる入所者ごとに多
職種で経口維持計画を作成し、計画に従った栄養管理を
管理栄養士等が実施
再入所時栄養連携加算 200単位/日 ICT活用
※特別食・嚥下調整食を必要とする者
入所者が医療機関に入院し、特別食または嚥下調整食を必要とする場合に、その介護保険施設の管理栄養士
が医療機関の管理栄養士と連携し、再入所後の栄養管理に関する調整を実施
[基本サービス]
栄養ケア・マネジメント
※未実施の場合:14単位/日 減算
通所リハ*
通
所
通所介護
地密通所介護
認知症対応型通所介護*
多
機
能
看護小規模多機能型居宅
介護
小規模多機能型居宅介護*
特定施設入居者生活介護*
居
宅
地域密着型特定施設入居者
生活介護
認知症対応型共同生活介護*
一体的取組 LIFE活用
[老健]
リハビリテーションマネ
ジメント計画書情報加算
(Ⅰ)
:53単位/月
[介護医療院]
理学療法 注7、作業療法
注7、言語聴覚療法 注5
:20単位/月
[特養・地密特養]
個別機能訓練加算(Ⅲ)
:20単位/月
療養食加算 6単位/回 ※療養食が必要な者
厚生労働大臣が定める療養食について、 1日3回を限度として、管理栄養士又は栄養士によって管理された
食事を提供
口腔・栄養スクリーニング加算
Ⅰ(口腔及び栄養):20単位/回
Ⅱ(口腔又は栄養):5単位/回
介護サービス事業所の従業者が、利
用開始時及び利用中6月ごとに利用
者の口腔の健康状態や栄養状態につ
いて確認を行い、それらの情報につ
いて利用者を担当する介護支援専門
員に提供
一体的取組[通所リハ]
LIFE活用
リハビリテーションマネージメント加算(ハ)
(1):793単位、(2):473単位/月
栄養アセスメント加算
50単位/月
LIFE活用
管理栄養士が多職種と共同して栄養ア
セスメント(利用者ごとの低栄養状態
のリスク及び解決すべき課題を把握)
を実施し、利用者等への相談に応じる
栄養改善加算 200単位/回 居宅療養管理指導
※低栄養状態又は
おそれのある者
栄養改善を目的として管理栄
養士等が共同して作成した利
用者ごとの栄養ケア計画に従
い、必要に応じて居宅訪問等
を実施し、栄養管理を行うと
ともに、定期的な栄養ケア計
画の進捗状況の評価を実施
口腔・栄養スクリーニング加算(口腔及び栄養):20単位/回
介護サービス事業所の従業者が、利用開始時及び利用中6月ごとに利用者の口腔の健康状態・栄養状態について
確認を行い、それらの情報について利用者を担当する介護支援専門員に提供
<認知症GH> 栄養管理体制加算 30単位/月 ※助言等を受ける事業所
認知症グループホームの介護職員に対し、管理栄養士(外部との連携を含む)が日常的な栄養ケアに係る技
術的助言及び指導を月に1回以上実施
Ⅰ:545単位、487単位、
444単位
Ⅱ:525単位、467単位、
424単位/回
※通院が困難な者で、特
別食を必要とする者又は
低栄養状態にある者
※急性増悪等により一時
的に頻回の栄養管理を行
う必要があると医師が判
断した者(限定条件の下、
追加訪問可)
計画的な医学的管理を
行っている医師の指示
に基づき,利用者を訪
問し,栄養管理に係る
情報提供及び指導又は
助言を実施
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