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資料1-2 イトプリド塩酸塩のリスク区分について[3.6MB] (6 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73884.html |
| 出典情報 | 薬事審議会 医薬品等安全対策部会(令和8年度第1回 6/18)《厚生労働省》 |
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副作用等発現状況
本剤
類薬
(第1類医薬品)
(第2類医薬品)
イラクナ
タナベ胃腸薬<調律>
パンシロントリム<錠>
(イトプリド塩酸塩50mg(1錠中))
(トリメブチンマレイン酸塩(TM)50mg、ビオ
ヂアスターゼ2000 20mg、リパーゼAP6 7.5mg、
カンゾウ末25mg、ロートエキス5mg、炭酸水素
ナトリウム50mg、沈降炭酸カルシウム100mg、
メタケイ酸アルミン酸マグネシウム(乾燥物換
算)40mg(1錠中))
販売名(成分名)
販売開始~製造販売後調査
期間終了
2022/9/28~2025/9/27
1995/4/7~1998/4/6
3,056例
3,194例
調査症例数
副作用発現件数/件・
例(率:%)
医療用同一成分※
ガナトン錠50mg
(イトプリド塩酸塩50mg(1錠中))
【使用成績調査・特定使用成績調査・製造販売後調査】
6,485例
※ 1症例の中に複数の副作用を発現した場合は、副作用の領域毎にそれぞれ1例(%)として集計している。
63例111件(2.06%)
合計件数
25例(0.78%)
97例133件(1.50%)
感染症及び寄生虫症
-
-
-
-
-
免疫系障害
-
-
-
-
-
代謝及び栄養障害
-
-
-
4例4件(0.06%)
高コレステロール血症(1)
低血糖(1)
食欲減退(2)
内分泌障害
-
-
-
4例4件(0.06%)
高プロラクチン血症(4)
精神障害
6例6件(0.20%)
睡眠障害(4)
易刺激性(2)
-
2例3件(0.03%)
睡眠障害(2)
易刺激性(1)
神経系障害
7例7件(0.23%)
頭痛(4)
振戦(2)
浮動性めまい(1)
-
9例9件(0.14%)
頭痛(3)
振戦(2)
浮動性めまい(2)
感覚鈍麻(1)
ジスキネジア(1)
眼障害
-
-
-
2例2件(0.03%)
視力障害(1)
眼瞼浮腫(1)
耳および迷路障害
-
-
-
-
-
心臓障害
-
-
-
2例2件(0.03%)
動悸(2)
血液およびリンパ系障
害
-
-
10例11件(0.15%)
貧血(5)
白血球減少症(4)
白血球増加症(1)
血小板減少症(1)
血管障害
-
-
1例1件(0.02%)
ほてり(1)
呼吸器、胸郭および縦
1例1件(0.03%)
隔障害
咳嗽(1)
-
1例1件(0.02%)
しゃっくり(1)
胃腸障害
51例72件(1.67%)
下痢(21)
腹痛(17)
便秘(4)
悪心(12)
腹部膨満(2)
流涎過多(1)
消化不良(1)
上腹部痛(2)
口内炎(1)
おくび(4)
下腹部痛(1)
鼓腸(1)
口唇乾燥(1)
消化管運動過剰(1)
排便回数増加(2)
腹部不快感(1)
21例(0.66%)
48例56件(0.74%)
下痢(17)
腹痛(10)
便秘(9)
悪心(5)
腹部膨満(4)
流涎過多(3)
嘔吐(2)
消化不良(2)
胃腸音異常(1)
上腹部痛(1)
口内炎(1)
口角口唇炎(1)
肝胆道系障害
-
-
-
-
-
皮膚及び皮下組織障害 7例10件(0.23%)
そう痒症(7)
発疹(3)
-
-
-
筋骨格系および結合組
3例3件(0.10%)
織障害
背部痛(3)
-
1例1件(0.02%)
背部痛(1)
腎および尿路障害
-
-
-
1例1件(0.02%)
蛋白尿(1)
生殖系および乳房障害 -
-
-
-
-
一般・全身障害および
11例12件(0.36%)
投与部位の状態
口渇(4)
疲労(1)
状態悪化(1)
空腹(2)
胸部不快感(2)
発熱(1)
悪寒(1)
4例(0.13%)
5例6件(0.08%)
異常感(2)
口渇(2)
疲労(1)
倦怠感(1)
-
-
-
-
18例32件(0.28%)
アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加(9)
アラニンアミノトランスフェラーゼ増加(8)
血中アルカリホスファターゼ増加(5)
γ-グルタミルトランスフェラーゼ増加(5)
血中尿素増加(2)
尿中ブドウ糖陽性(1)
血中クレアチニン増加(1)
癌胎児性抗原増加(1)
傷害、中毒および処置
合併症
-
-
-
-
臨床検査
一 副作用報告数
般
調 主な副作用
査
7例8件
-
腹痛(2)、頭痛(1)、動悸(1)、口の感覚鈍麻(1)、
腹部不快感(1)、おくび(1)、状態悪化(1)
-
※ 本剤及び医療用同一成分に含有される添加物は同一である。(本剤は医療用ガナトン錠50mgと同一製剤) また、用法・用量は1日150mgを3回に分けて食前に経口投与であり、本剤と同一。
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本剤
類薬
(第1類医薬品)
(第2類医薬品)
イラクナ
タナベ胃腸薬<調律>
パンシロントリム<錠>
(イトプリド塩酸塩50mg(1錠中))
(トリメブチンマレイン酸塩(TM)50mg、ビオ
ヂアスターゼ2000 20mg、リパーゼAP6 7.5mg、
カンゾウ末25mg、ロートエキス5mg、炭酸水素
ナトリウム50mg、沈降炭酸カルシウム100mg、
メタケイ酸アルミン酸マグネシウム(乾燥物換
算)40mg(1錠中))
販売名(成分名)
販売開始~製造販売後調査
期間終了
2022/9/28~2025/9/27
1995/4/7~1998/4/6
3,056例
3,194例
調査症例数
副作用発現件数/件・
例(率:%)
医療用同一成分※
ガナトン錠50mg
(イトプリド塩酸塩50mg(1錠中))
【使用成績調査・特定使用成績調査・製造販売後調査】
6,485例
※ 1症例の中に複数の副作用を発現した場合は、副作用の領域毎にそれぞれ1例(%)として集計している。
63例111件(2.06%)
合計件数
25例(0.78%)
97例133件(1.50%)
感染症及び寄生虫症
-
-
-
-
-
免疫系障害
-
-
-
-
-
代謝及び栄養障害
-
-
-
4例4件(0.06%)
高コレステロール血症(1)
低血糖(1)
食欲減退(2)
内分泌障害
-
-
-
4例4件(0.06%)
高プロラクチン血症(4)
精神障害
6例6件(0.20%)
睡眠障害(4)
易刺激性(2)
-
2例3件(0.03%)
睡眠障害(2)
易刺激性(1)
神経系障害
7例7件(0.23%)
頭痛(4)
振戦(2)
浮動性めまい(1)
-
9例9件(0.14%)
頭痛(3)
振戦(2)
浮動性めまい(2)
感覚鈍麻(1)
ジスキネジア(1)
眼障害
-
-
-
2例2件(0.03%)
視力障害(1)
眼瞼浮腫(1)
耳および迷路障害
-
-
-
-
-
心臓障害
-
-
-
2例2件(0.03%)
動悸(2)
血液およびリンパ系障
害
-
-
10例11件(0.15%)
貧血(5)
白血球減少症(4)
白血球増加症(1)
血小板減少症(1)
血管障害
-
-
1例1件(0.02%)
ほてり(1)
呼吸器、胸郭および縦
1例1件(0.03%)
隔障害
咳嗽(1)
-
1例1件(0.02%)
しゃっくり(1)
胃腸障害
51例72件(1.67%)
下痢(21)
腹痛(17)
便秘(4)
悪心(12)
腹部膨満(2)
流涎過多(1)
消化不良(1)
上腹部痛(2)
口内炎(1)
おくび(4)
下腹部痛(1)
鼓腸(1)
口唇乾燥(1)
消化管運動過剰(1)
排便回数増加(2)
腹部不快感(1)
21例(0.66%)
48例56件(0.74%)
下痢(17)
腹痛(10)
便秘(9)
悪心(5)
腹部膨満(4)
流涎過多(3)
嘔吐(2)
消化不良(2)
胃腸音異常(1)
上腹部痛(1)
口内炎(1)
口角口唇炎(1)
肝胆道系障害
-
-
-
-
-
皮膚及び皮下組織障害 7例10件(0.23%)
そう痒症(7)
発疹(3)
-
-
-
筋骨格系および結合組
3例3件(0.10%)
織障害
背部痛(3)
-
1例1件(0.02%)
背部痛(1)
腎および尿路障害
-
-
-
1例1件(0.02%)
蛋白尿(1)
生殖系および乳房障害 -
-
-
-
-
一般・全身障害および
11例12件(0.36%)
投与部位の状態
口渇(4)
疲労(1)
状態悪化(1)
空腹(2)
胸部不快感(2)
発熱(1)
悪寒(1)
4例(0.13%)
5例6件(0.08%)
異常感(2)
口渇(2)
疲労(1)
倦怠感(1)
-
-
-
-
18例32件(0.28%)
アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ増加(9)
アラニンアミノトランスフェラーゼ増加(8)
血中アルカリホスファターゼ増加(5)
γ-グルタミルトランスフェラーゼ増加(5)
血中尿素増加(2)
尿中ブドウ糖陽性(1)
血中クレアチニン増加(1)
癌胎児性抗原増加(1)
傷害、中毒および処置
合併症
-
-
-
-
臨床検査
一 副作用報告数
般
調 主な副作用
査
7例8件
-
腹痛(2)、頭痛(1)、動悸(1)、口の感覚鈍麻(1)、
腹部不快感(1)、おくび(1)、状態悪化(1)
-
※ 本剤及び医療用同一成分に含有される添加物は同一である。(本剤は医療用ガナトン錠50mgと同一製剤) また、用法・用量は1日150mgを3回に分けて食前に経口投与であり、本剤と同一。
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