よむ、つかう、まなぶ。
【参考資料1】介護報酬の算定構造 (29 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68247.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第253回1/16)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
ロ 療養病床を有する病院における介護予防短期入所療養介護費
注
夜勤を行う職
員の勤務条件
基準を満たさ
ない場合
基本部分
a 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅰ)
<従来型個室>
要支援2 (
547 単位)
b 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅱ)
<療養機能強化型A>
<従来型個室>
要支援2 (
576 単位)
c 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅲ)
(一) 病院療養
<療養機能強化型B>
病床介護予防
<従来型個室>
要支援2 (
566 単位)
d 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅳ)
<多床室>
要支援2 (
606 単位)
e 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅴ)
<療養機能強化型A>
<多床室>
要支援2 (
639 単位)
f 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅵ)
<療養機能強化型B>
<多床室>
要支援2 (
627 単位)
a 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅰ)
<従来型個室>
要支援2 (
515 単位)
b 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅱ)
(二) 病院療養
<療養機能強化型>
病床介護予防
<従来型個室>
要支援2 (
530 単位)
c 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅲ)
<多床室>
要支援2 (
575 単位)
d 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅳ)
<療養機能強化型>
<多床室>
要支援2 (
593 単位)
a 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅰ)
(三) 病院療養
<従来型個室>
病床介護予防
要支援2 (
497 単位)
短期入所療養
介護費(Ⅰ)
看護<6:1>
介護<4:1>
(1) 病院療養
病床介護予防
短期入所療養
介護費
(1日につき)
短期入所療養
介護費(Ⅱ)
看護<6:1>
介護<5:1>
短期入所療養
介護費(Ⅲ)
看護<6:1>
介護<6:1>
(一) 病院療養
病床経過型
介護予防短期
入所療養
介護費(Ⅰ)
(2) 病院療養
病床経過型
介護予防短期
入所療養
介護費
(1日につき)
注
注
注
注
注
注
廊下幅が設備
基準を満たさ
ない場合
医師の配置に
ついて医療法
施行規則第4
9条の規定が
適用されてい
る場合
夜勤を行う職
員の勤務条件
に関する基準
の区分による
加算
認知症行動・
心理症状緊急
対応加算
若年性認知症
利用者受入加
算
利用者に対し
て送迎を行う
場合
1日につき
+200単位
(7日間を
限度)
1日につき
+120単位
片道につき
+184単位
801 単位)
788 単位)
644 単位)
661 単位)
727 単位)
745 単位)
1日につき
621 単位)
×90/100
夜間勤務等
看護(Ⅰ)
+23単位
×90/100
559 単位)
705 単位)
要支援1 (
557 単位)
要支援2 (
695 単位)
要支援2 (
777 単位)
a 病院療養病床経過型介護予防
短期入所療養介護費(ⅰ)
<従来型個室>
要支援1 (
557 単位)
要支援2 (
695 単位)
b 病院療養病床経過型介護予防
短期入所療養介護費(ⅱ)
<多床室>
要支援1 (
616 単位)
要支援2 (
777 単位)
(一) ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅰ)
<ユニット型個室>
要支援1 (
632 単位)
要支援2 (
796 単位)
(二) ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅱ)
<療養機能強化型A>
<ユニット型個室>
要支援1 (
662 単位)
要支援2 (
825 単位)
(三) ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅲ)
<療養機能強化型B>
<ユニット型個室>
要支援1 (
652 単位)
要支援2 (
815 単位)
1日につき
-25単位
1日につき
-12単位
×70/100
要支援1 (
632 単位)
要支援2 (
796 単位)
-1/100
(4) ユニット型
病院療養病床
経過型介護
予防短期入所
療養介護費
(1日につき)
要支援1 (
662 単位)
要支援2 (
825 単位)
(六) 経過的ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅲ)
<療養機能強化型B>
<ユニット型個室的多床室>
要支援1 (
652 単位)
要支援2 (
815 単位)
(一) ユニット型病院療養病床経過型
介護予防短期入所療養介護費
<ユニット型個室>
要支援1 (
632 単位)
要支援2 (
796 単位)
(二) 経過的ユニット型病院療養病床経過型
介護予防短期入所療養介護費
<ユニット型個室的多床室>
要支援1 (
632 単位)
要支援2 (
796 単位)
(5) 口腔連携強化加算
-1/100
1日につき
-12単位
夜間勤務等
看護(Ⅱ)
+14単位
夜間勤務等
看護(Ⅳ)
+7単位
×90/100
×90/100
×97/100
(五) 経過的ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅱ)
<療養機能強化型A>
<ユニット型個室的多床室>
-1/100
病院療養病
床療養環境
減算
1日につき
-25単位
夜間勤務等
看護(Ⅲ)
+14単位
×70/100
(四) 経過的ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅰ)
<ユニット型個室的多床室>
注
業務継続計画
未策定減算
767 単位)
616 単位)
(二) 病院療養
病床経過型
介護予防短期
入所療養
介護費(Ⅱ)
注
高齢者虐待防
止措置未実施
減算
706 単位)
要支援1 (
看護<8:1>
介護<4:1>
(3) ユニット型
病院療養病床
介護予防短期
入所療養
介護費
(1日につき)
a 病院療養病床経過型介護予防
短期入所療養介護費(ⅰ)
<従来型個室>
注
身体拘束廃止
未実施減算
716 単位)
×70/100
b 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅱ)
<多床室>
要支援2 (
注
常勤のユニット
リーダーをユ
ニット毎に配置
していない等
ユニットケアに
おける体制が
未整備である
場合
686 単位)
b 病院療養病床経過型介護予防
短期入所療養介護費(ⅱ)
<多床室>
看護<6:1>
介護<4:1>
利用者の数及
看護・介護職
看護師が基準
僻地の医師確
僻地の医師確
び入院患者の
員の員数が基
に定められた
保計画を届出
保計画を届出
数の合計数が
準に満たない
看護職員の員
たもので、医
たもの以外
入院患者の定
場合
数に20/100
師の数が基準
で、医師の数
員を超える場 又
又 を乗じて得た 又 に定められた 又 が基準に定め
合
は
は 数未満の場合 は 医師の員数に は られた医師の
60/100を乗
員数に
じて得た数未
60/100を乗
満である場合
じて得た数未
満である場合
(1回につき +50単位(1月に1回を限度))
予防 28
注
夜勤を行う職
員の勤務条件
基準を満たさ
ない場合
基本部分
a 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅰ)
<従来型個室>
要支援2 (
547 単位)
b 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅱ)
<療養機能強化型A>
<従来型個室>
要支援2 (
576 単位)
c 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅲ)
(一) 病院療養
<療養機能強化型B>
病床介護予防
<従来型個室>
要支援2 (
566 単位)
d 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅳ)
<多床室>
要支援2 (
606 単位)
e 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅴ)
<療養機能強化型A>
<多床室>
要支援2 (
639 単位)
f 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅵ)
<療養機能強化型B>
<多床室>
要支援2 (
627 単位)
a 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅰ)
<従来型個室>
要支援2 (
515 単位)
b 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅱ)
(二) 病院療養
<療養機能強化型>
病床介護予防
<従来型個室>
要支援2 (
530 単位)
c 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅲ)
<多床室>
要支援2 (
575 単位)
d 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅳ)
<療養機能強化型>
<多床室>
要支援2 (
593 単位)
a 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅰ)
(三) 病院療養
<従来型個室>
病床介護予防
要支援2 (
497 単位)
短期入所療養
介護費(Ⅰ)
看護<6:1>
介護<4:1>
(1) 病院療養
病床介護予防
短期入所療養
介護費
(1日につき)
短期入所療養
介護費(Ⅱ)
看護<6:1>
介護<5:1>
短期入所療養
介護費(Ⅲ)
看護<6:1>
介護<6:1>
(一) 病院療養
病床経過型
介護予防短期
入所療養
介護費(Ⅰ)
(2) 病院療養
病床経過型
介護予防短期
入所療養
介護費
(1日につき)
注
注
注
注
注
注
廊下幅が設備
基準を満たさ
ない場合
医師の配置に
ついて医療法
施行規則第4
9条の規定が
適用されてい
る場合
夜勤を行う職
員の勤務条件
に関する基準
の区分による
加算
認知症行動・
心理症状緊急
対応加算
若年性認知症
利用者受入加
算
利用者に対し
て送迎を行う
場合
1日につき
+200単位
(7日間を
限度)
1日につき
+120単位
片道につき
+184単位
801 単位)
788 単位)
644 単位)
661 単位)
727 単位)
745 単位)
1日につき
621 単位)
×90/100
夜間勤務等
看護(Ⅰ)
+23単位
×90/100
559 単位)
705 単位)
要支援1 (
557 単位)
要支援2 (
695 単位)
要支援2 (
777 単位)
a 病院療養病床経過型介護予防
短期入所療養介護費(ⅰ)
<従来型個室>
要支援1 (
557 単位)
要支援2 (
695 単位)
b 病院療養病床経過型介護予防
短期入所療養介護費(ⅱ)
<多床室>
要支援1 (
616 単位)
要支援2 (
777 単位)
(一) ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅰ)
<ユニット型個室>
要支援1 (
632 単位)
要支援2 (
796 単位)
(二) ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅱ)
<療養機能強化型A>
<ユニット型個室>
要支援1 (
662 単位)
要支援2 (
825 単位)
(三) ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅲ)
<療養機能強化型B>
<ユニット型個室>
要支援1 (
652 単位)
要支援2 (
815 単位)
1日につき
-25単位
1日につき
-12単位
×70/100
要支援1 (
632 単位)
要支援2 (
796 単位)
-1/100
(4) ユニット型
病院療養病床
経過型介護
予防短期入所
療養介護費
(1日につき)
要支援1 (
662 単位)
要支援2 (
825 単位)
(六) 経過的ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅲ)
<療養機能強化型B>
<ユニット型個室的多床室>
要支援1 (
652 単位)
要支援2 (
815 単位)
(一) ユニット型病院療養病床経過型
介護予防短期入所療養介護費
<ユニット型個室>
要支援1 (
632 単位)
要支援2 (
796 単位)
(二) 経過的ユニット型病院療養病床経過型
介護予防短期入所療養介護費
<ユニット型個室的多床室>
要支援1 (
632 単位)
要支援2 (
796 単位)
(5) 口腔連携強化加算
-1/100
1日につき
-12単位
夜間勤務等
看護(Ⅱ)
+14単位
夜間勤務等
看護(Ⅳ)
+7単位
×90/100
×90/100
×97/100
(五) 経過的ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅱ)
<療養機能強化型A>
<ユニット型個室的多床室>
-1/100
病院療養病
床療養環境
減算
1日につき
-25単位
夜間勤務等
看護(Ⅲ)
+14単位
×70/100
(四) 経過的ユニット型病院療養病床
介護予防短期入所療養介護費(Ⅰ)
<ユニット型個室的多床室>
注
業務継続計画
未策定減算
767 単位)
616 単位)
(二) 病院療養
病床経過型
介護予防短期
入所療養
介護費(Ⅱ)
注
高齢者虐待防
止措置未実施
減算
706 単位)
要支援1 (
看護<8:1>
介護<4:1>
(3) ユニット型
病院療養病床
介護予防短期
入所療養
介護費
(1日につき)
a 病院療養病床経過型介護予防
短期入所療養介護費(ⅰ)
<従来型個室>
注
身体拘束廃止
未実施減算
716 単位)
×70/100
b 病院療養病床介護予防短期入所療養 要支援1 (
介護費(ⅱ)
<多床室>
要支援2 (
注
常勤のユニット
リーダーをユ
ニット毎に配置
していない等
ユニットケアに
おける体制が
未整備である
場合
686 単位)
b 病院療養病床経過型介護予防
短期入所療養介護費(ⅱ)
<多床室>
看護<6:1>
介護<4:1>
利用者の数及
看護・介護職
看護師が基準
僻地の医師確
僻地の医師確
び入院患者の
員の員数が基
に定められた
保計画を届出
保計画を届出
数の合計数が
準に満たない
看護職員の員
たもので、医
たもの以外
入院患者の定
場合
数に20/100
師の数が基準
で、医師の数
員を超える場 又
又 を乗じて得た 又 に定められた 又 が基準に定め
合
は
は 数未満の場合 は 医師の員数に は られた医師の
60/100を乗
員数に
じて得た数未
60/100を乗
満である場合
じて得た数未
満である場合
(1回につき +50単位(1月に1回を限度))
予防 28