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【資料1】認知症への対応力強化 (37 ページ)
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| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75593.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第264回 9/3)《厚生労働省》 |
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認知症ケアに携わる介護従事者の研修
認知症介護指導者
養成研修
実施主体
認知症介護研究・研修セ
ンター
補助率等
認知症介護研究・
研修センター
小規模多機能型居宅
介護サービス等計画
作成担当者研修
都道府県・指定都市
2/3・地域医療介護総合確保基金
実践者研修で得られた
知識・技術をさらに深
め、指導的立場として
実践者の知識・技術・
態度を指導する能力及
び実践リーダーとして
のチームマネジメント
能力の習得するための
もの
認知症介護の理念、
知識及び技術を修得
するためのもの
認知症である入所者
等の尊厳を保持した
適切な介護、BPSD
の出現・重症化を予
防するケアの基本的
考え方を理解し、
チームケアを実践す
るためのもの
認知症対応型サービ
ス事業所を管理・運
営していく上で必要
な知識・技術を修得
するためのもの
認知症対応型サービス
事業の運営に必要な知
識・技術を修得するた
めのもの
小規模多機能型居宅介
護、複合型サービスの
計画を適切に作成する
上で必要な知識・技術
を修得するためのもの
<標準>
講義・演習:128時間
実習:職場実習5週間
<標準>
講義・演習:28時間
実習:課題設定180分
職場実習:4週間
実習のまとめ:180分
<標準>
講義・演習:23時間
実習:課題設定300分
職場実習:4週間
実習のまとめ:180分
eラーニング:
70分
講義:9時間
講義・演習:6時間
職場体験:8時間
講義:9時間
•
•
•
•
GH、小規模多機能、
看護小規模多機能、
認デイの管理者には
受講義務付け
GH、小規模多機能、
看護小規模多機能の開
設者には受講義務付け
小規模多機能、看護小
規模多機能の計画作成
担当者には受講義務付
け
•
•
医師、保健師、看護師等
の資格を有する者又はこ
れに準ずる者
認知症介護実践研修修了
者又はそれと同等の能力
を有する者
地域ケアを推進する役割
を担うことが見込まれて
いる者 等
認知症対応型
サービス事業開設
者研修
認知症介護実践研修を企
画・立案し、講義、演習、
実習を担当することができ
る能力を身に付け、施設や
事業所の介護の質の改善を
指導することができる者と
なるためのもの
•
認知症専門ケア加算(Ⅱ)
の算定要件
認知症チームケア推進加
算(Ⅰ)の算定要件
認知症加算(Ⅰ)の算定
要件
•
•
認知症専門ケア加
算(Ⅰ)の算定要件
認知症チームケア
推進加算(Ⅱ)の算
定要件
認知症加算(Ⅰ)(Ⅱ)
の算定要件
GHの短期利用の人員
基準要件
指定基準
の要件
認知症対応型
サービス事業管
理者研修
認知症介護基礎研修
を修了した者あるい
はそれと同等以上の
能力を有する者で、
身体介護に関する基
本的知識・技術を修
得している者であり、
概ね実務経験2年程
度の者
研修対象者
加算要件
都道府県・市町村
認知症チームケ
ア推進研修
介護保険施設等におい
て介護業務に概ね5年
以上従事した経験を有
している者であり、ケ
アチームのリーダー
(予定含む)であって、
認知症介護実践者研修
を修了し1年以上経過
している者
•
研修時間
認知症介護実践
者研修
自治体・一般財源
•
研修内容
認知症介護実践
リーダー研修
認知症加算の算定
要件(通所介護、
地域密着型通所介
護のみ)
①GH、小規模多機
能、看護小規模多機
能の計画作成担当者
には受講義務付け
②GH、小規模多機
能、看護小規模多機
能、認デイの管理者
研修受講のための要
件となっている。
認知症介護指導者養
成研修を修了した者
(受講予定の者を含
む)、認知症介護実
践リーダー研修を修
了した者(受講予定
の者を含む)
認知症対応型サービ
ス事業の管理者(予
定含む)、かつ、認
知症介護実践者研修
を修了している者
認知症対応型サービス
事業の代表者
小規模多機能型居宅介
護、複合型サービスの
計画作成担当者(予定
含む)、かつ、認知症
介護実践者研修を修了
している者
認知症チームケア
推進加算(Ⅰ)(Ⅱ)
の算定要件
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認知症介護指導者
養成研修
実施主体
認知症介護研究・研修セ
ンター
補助率等
認知症介護研究・
研修センター
小規模多機能型居宅
介護サービス等計画
作成担当者研修
都道府県・指定都市
2/3・地域医療介護総合確保基金
実践者研修で得られた
知識・技術をさらに深
め、指導的立場として
実践者の知識・技術・
態度を指導する能力及
び実践リーダーとして
のチームマネジメント
能力の習得するための
もの
認知症介護の理念、
知識及び技術を修得
するためのもの
認知症である入所者
等の尊厳を保持した
適切な介護、BPSD
の出現・重症化を予
防するケアの基本的
考え方を理解し、
チームケアを実践す
るためのもの
認知症対応型サービ
ス事業所を管理・運
営していく上で必要
な知識・技術を修得
するためのもの
認知症対応型サービス
事業の運営に必要な知
識・技術を修得するた
めのもの
小規模多機能型居宅介
護、複合型サービスの
計画を適切に作成する
上で必要な知識・技術
を修得するためのもの
<標準>
講義・演習:128時間
実習:職場実習5週間
<標準>
講義・演習:28時間
実習:課題設定180分
職場実習:4週間
実習のまとめ:180分
<標準>
講義・演習:23時間
実習:課題設定300分
職場実習:4週間
実習のまとめ:180分
eラーニング:
70分
講義:9時間
講義・演習:6時間
職場体験:8時間
講義:9時間
•
•
•
•
GH、小規模多機能、
看護小規模多機能、
認デイの管理者には
受講義務付け
GH、小規模多機能、
看護小規模多機能の開
設者には受講義務付け
小規模多機能、看護小
規模多機能の計画作成
担当者には受講義務付
け
•
•
医師、保健師、看護師等
の資格を有する者又はこ
れに準ずる者
認知症介護実践研修修了
者又はそれと同等の能力
を有する者
地域ケアを推進する役割
を担うことが見込まれて
いる者 等
認知症対応型
サービス事業開設
者研修
認知症介護実践研修を企
画・立案し、講義、演習、
実習を担当することができ
る能力を身に付け、施設や
事業所の介護の質の改善を
指導することができる者と
なるためのもの
•
認知症専門ケア加算(Ⅱ)
の算定要件
認知症チームケア推進加
算(Ⅰ)の算定要件
認知症加算(Ⅰ)の算定
要件
•
•
認知症専門ケア加
算(Ⅰ)の算定要件
認知症チームケア
推進加算(Ⅱ)の算
定要件
認知症加算(Ⅰ)(Ⅱ)
の算定要件
GHの短期利用の人員
基準要件
指定基準
の要件
認知症対応型
サービス事業管
理者研修
認知症介護基礎研修
を修了した者あるい
はそれと同等以上の
能力を有する者で、
身体介護に関する基
本的知識・技術を修
得している者であり、
概ね実務経験2年程
度の者
研修対象者
加算要件
都道府県・市町村
認知症チームケ
ア推進研修
介護保険施設等におい
て介護業務に概ね5年
以上従事した経験を有
している者であり、ケ
アチームのリーダー
(予定含む)であって、
認知症介護実践者研修
を修了し1年以上経過
している者
•
研修時間
認知症介護実践
者研修
自治体・一般財源
•
研修内容
認知症介護実践
リーダー研修
認知症加算の算定
要件(通所介護、
地域密着型通所介
護のみ)
①GH、小規模多機
能、看護小規模多機
能の計画作成担当者
には受講義務付け
②GH、小規模多機
能、看護小規模多機
能、認デイの管理者
研修受講のための要
件となっている。
認知症介護指導者養
成研修を修了した者
(受講予定の者を含
む)、認知症介護実
践リーダー研修を修
了した者(受講予定
の者を含む)
認知症対応型サービ
ス事業の管理者(予
定含む)、かつ、認
知症介護実践者研修
を修了している者
認知症対応型サービス
事業の代表者
小規模多機能型居宅介
護、複合型サービスの
計画作成担当者(予定
含む)、かつ、認知症
介護実践者研修を修了
している者
認知症チームケア
推進加算(Ⅰ)(Ⅱ)
の算定要件
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