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【資料3】外来医療について (19 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74300.html |
| 出典情報 | 精神保健医療福祉の今後の施策推進に関する検討会(第14回 7/6)《厚生労働省》 |
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傷病分類ごとの自立支援医療制度を利用する推計外来患者数
⚫ 自立支援医療制度の利用割合が高いのは、「 統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害 」、「精神作用物
質使用による精神及び行動の障害」であり、最も低いのは認知症(アルツハイマー病を含む)であった。
0
(千人)
自立支援医療制度を利用する患者の割合(%)
100
50
※
58.1
認知症(アルツハイマー病を含む)
精神作用物質使用による精神及び行動
の障害
※
7.3
統合失調症,統合失調症型障害及び妄
想性障害
49.5
※
76.8
気分[感情]障害(躁うつ病を含む)
神経症性障害,ストレス関連障害及び
身体表現性障害
知的障害<精神遅滞>
※
52.9
※
5.2
※
38.7
その他の精神及び行動の障害
てんかん
自立支援医療制度を利用している患者数
12.9
※
自立支援医療制度を利用していない患者数
※
認知症
(アルツハイマー病含む)
6.7
精神作用物質使用による精
神及び行動の障害
57.5
統合失調症,統合失調症型
障害及び妄想性障害
60.6
気分[感情]障害
(躁うつ病を含む)
35.7
神経症性障害,ストレス関
連障害及び身体表現性障害
19.5
知的障害<精神遅滞>
34.6
その他の精神及び行動の障
害
22.7
てんかん
17.1
※各傷病分類ごとの推計外来患者数(患者調査より作成)
資料:厚生労働省「患者調査」(令和5年)より厚生労働省障害保健福祉部で作成
19
⚫ 自立支援医療制度の利用割合が高いのは、「 統合失調症,統合失調症型障害及び妄想性障害 」、「精神作用物
質使用による精神及び行動の障害」であり、最も低いのは認知症(アルツハイマー病を含む)であった。
0
(千人)
自立支援医療制度を利用する患者の割合(%)
100
50
※
58.1
認知症(アルツハイマー病を含む)
精神作用物質使用による精神及び行動
の障害
※
7.3
統合失調症,統合失調症型障害及び妄
想性障害
49.5
※
76.8
気分[感情]障害(躁うつ病を含む)
神経症性障害,ストレス関連障害及び
身体表現性障害
知的障害<精神遅滞>
※
52.9
※
5.2
※
38.7
その他の精神及び行動の障害
てんかん
自立支援医療制度を利用している患者数
12.9
※
自立支援医療制度を利用していない患者数
※
認知症
(アルツハイマー病含む)
6.7
精神作用物質使用による精
神及び行動の障害
57.5
統合失調症,統合失調症型
障害及び妄想性障害
60.6
気分[感情]障害
(躁うつ病を含む)
35.7
神経症性障害,ストレス関
連障害及び身体表現性障害
19.5
知的障害<精神遅滞>
34.6
その他の精神及び行動の障
害
22.7
てんかん
17.1
※各傷病分類ごとの推計外来患者数(患者調査より作成)
資料:厚生労働省「患者調査」(令和5年)より厚生労働省障害保健福祉部で作成
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