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資料2-2 「がんとの共生」分野の中間評価について (13 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71239.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第93回 3/9)《厚生労働省》 |
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【分野別施策と個別目標】
3. がんとともに尊厳を持って安心して暮らせる社会の構築
(3) がん患者等の社会的な問題への対策(サバイバーシップ支援)
②アピアランスケアについて
●判定一覧
※全指標の判定
判定
分野別
アウトカム
中間
アウトカム
A
B
C
D
A:ベースライン値に対し、改善傾向にある
0
0
1
0
B:ベースライン値から変化なし
0
0
1
0
C:ベースライン値に対し、後退傾向にある
アウトプット
3
0
0
0
D:測定不能
●分野別アウトカム
#
分野別アウトカム
300011 外見の変化に起因する苦痛の軽減
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
判定
身体的・精神心理的な苦痛により日常生活に支障を来してい
るがん患者の割合
18.7%
(H30年度)
24.3%
(R5年度)
C*
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
判定
外見の変化に関する悩みを医療スタッフに相談ができたがん
患者の割合
28.3%
(H30年度)
25.8%
(R5年度)
C*
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
判定
アピアランスケア研修(e-learning)修了者数 アピアラン
スケアe-learning
879
(R5年度)
994
(R6年度)
A
★
アピアランスケア研修(e-learning)修了者数 アピアラン
スケア応用編
35
(R5年度)
36
(R6年度)
A
★
●中間アウトカム
#
中間アウトカム
332201 アピアランスケアに関する相談支援の利用
●アウトプット
#
取り組むべき施策
医療従事者を対象とした研修等を引き続き開催するとと
332101
もに、相談支援及び情報提供の在り方について検討
13
3. がんとともに尊厳を持って安心して暮らせる社会の構築
(3) がん患者等の社会的な問題への対策(サバイバーシップ支援)
②アピアランスケアについて
●判定一覧
※全指標の判定
判定
分野別
アウトカム
中間
アウトカム
A
B
C
D
A:ベースライン値に対し、改善傾向にある
0
0
1
0
B:ベースライン値から変化なし
0
0
1
0
C:ベースライン値に対し、後退傾向にある
アウトプット
3
0
0
0
D:測定不能
●分野別アウトカム
#
分野別アウトカム
300011 外見の変化に起因する苦痛の軽減
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
判定
身体的・精神心理的な苦痛により日常生活に支障を来してい
るがん患者の割合
18.7%
(H30年度)
24.3%
(R5年度)
C*
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
判定
外見の変化に関する悩みを医療スタッフに相談ができたがん
患者の割合
28.3%
(H30年度)
25.8%
(R5年度)
C*
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
判定
アピアランスケア研修(e-learning)修了者数 アピアラン
スケアe-learning
879
(R5年度)
994
(R6年度)
A
★
アピアランスケア研修(e-learning)修了者数 アピアラン
スケア応用編
35
(R5年度)
36
(R6年度)
A
★
●中間アウトカム
#
中間アウトカム
332201 アピアランスケアに関する相談支援の利用
●アウトプット
#
取り組むべき施策
医療従事者を対象とした研修等を引き続き開催するとと
332101
もに、相談支援及び情報提供の在り方について検討
13