よむ、つかう、まなぶ。
医療機関機能・病床機能報告 様式2 確認・記入要領(病院・有床診療所共通)(第1.0版) (31 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000055891.html#h2_2 |
| 出典情報 | 医療機関機能・病床機能報告の概要(9/24)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
2. 手術に関する実績
脳血管カテーテル治療 (57)~ 脳血管カテーテル治療のうち上位 3 項目について、各診療行為のレセプト件数、算定日数、算定回
(59)
数をそれぞれご報告ください。
令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の各手術・治療における時間外加算/休日加算/
② 手術・処置の件数のうち、 深夜加算のいずれかを算定した件数(「II. 報告様式2の確認・記入の手引き」の「手術の実績報告に
時間外加算/休日加算/深夜 当たっての留意事項」に記載の事項を除く。)をご報告ください。
加算のいずれかを算定した件 「② 手術・処置の件数のうち、時間外加算/休日加算/深夜加算のいずれかを算定した件数」にお
数(全身麻酔の有無を問わな ける手術・処置は、全身麻酔の有無を問いません。
い) (60)~(74)
なお、各項目に該当する具体的な診療行為コードについては、別表 『医療機関機能票「2.手術に
関する実績」の集計定義』を参照してください。
令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の帝王切開件数について、(予定)、(緊急)それぞ
③ 分娩件数 (75)~(77)
れのレセプト件数、算定日数、算定回数をご報告ください。
また、帝王切開件数(緊急)のうち、時間外加算又は休日加算又は深夜加算を算定したレセプト件
数、算定日数、算定回数をご報告ください。
※システム上「夜間加算」と表示されますが、本項目は、「深夜加算」と読み替えてご報告ください。
3. 高齢者等への医療の提供状況
① 外来のリハビリテーション実 令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の外来における「心大血管疾患リハビリテーション
施状況(疾患別リハビリテーショ 料 ( Ⅰ ) 」 、 「 心 大 血 管 疾 患 リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン 料 ( Ⅱ ) 」 、 「 脳 血 管 疾 患 等 リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン
ン料等) (78)~(105)
料(Ⅰ)」、「脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)」、「脳血管疾患等リハビリテーション
料(Ⅲ)」、「廃用症候群リハビリテーション料(Ⅰ)」、「廃用症候群リハビリテーション料(Ⅱ)」、「廃用
症候群リハビリテーション料(Ⅲ)」、「運動器リハビリテーション料(Ⅰ)」、「運動器リハビリテーション
料(Ⅱ)」、「運動器リハビリテーション料(Ⅲ)」、「呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)」、「呼吸器リハビリテ
ーション料(Ⅱ)」、「障害児(者)リハビリテーション料(6歳未満の患者の場合)」、「障害児(者)リハビ
リテーション料(6歳以上 18 歳未満の患者の場合)」、「障害児(者)リハビリテーション料(18 歳以上
の患者の場合)」、「がん患者リハビリテーション料」、「認知症患者リハビリテーション料」、「難病患者リ
ハビリテーション料」、「摂食機能療法(30 分以上の場合)」、「摂食機能療法(30 分未満の場合)」
のレセプト件数、算定日数、算定回数をそれぞれご報告ください。
外来のリハビリテーションとは、入院外の患者に対して各種リハビリテーション料を算定したものを指しま
す。なお、退院日に実施したリハビリテーションであっても、レセプト上、入院中の診療として取り扱われ
るものは計上しないでください。
なお、当該リハビリテーション料の「算定回数」は、診療報酬点数表に定められた1単位ごとにカウント
のうえ、「算定単位数」としてご報告ください。
下記報告項目のレセプト件数、算定日数、算定回数は、種別イロハニホの合計値をご報告くださ
い。
・心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
・心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅱ)
・脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)
・廃用症候群リハビリテーション料(Ⅲ)
下記報告項目のレセプト件数、算定日数、算定回数は、種別イロハニの合計値をご報告ください。
・脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
・脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
・廃用症候群リハビリテーション料(Ⅰ)
・廃用症候群リハビリテーション料(Ⅱ)
・運動器リハビリテーション料(Ⅲ)
・呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
・呼吸器リハビリテーション料(Ⅱ)
下記報告項目のレセプト件数、算定日数、算定回数は、種別イロハの合計値をご報告ください。
・運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
・運動器リハビリテーション料(Ⅱ)
② 在宅復帰等に向けた取組 令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の在宅復帰等に向けた取組にかかる加算の算定
(106)~(110)
状況をご報告ください。
リハビリテーション・栄養・口腔 「リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算」の状況について、当該診療報酬のレセプト件数、算
連携体制加算
定回数をご報告ください。
排尿自立支援加算
「排尿自立支援加算」の状況について、当該診療報酬のレセプト件数、算定回数をご報告ください。
「栄養サポートチーム加算」の状況について、当該診療報酬のレセプト件数、算定回数をご報告くださ
栄養サポートチーム加算
い。
「摂食嚥下機能回復体制加算」の状況について、当該診療報酬のレセプト件数、算定回数をご報
摂食嚥下機能回復体制加算
告ください。
「褥瘡ハイリスク患者ケア加算」の状況について、当該診療報酬のレセプト件数、算定回数をご報告く
褥瘡ハイリスク患者ケア加算
ださい。
- 29 -
脳血管カテーテル治療 (57)~ 脳血管カテーテル治療のうち上位 3 項目について、各診療行為のレセプト件数、算定日数、算定回
(59)
数をそれぞれご報告ください。
令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の各手術・治療における時間外加算/休日加算/
② 手術・処置の件数のうち、 深夜加算のいずれかを算定した件数(「II. 報告様式2の確認・記入の手引き」の「手術の実績報告に
時間外加算/休日加算/深夜 当たっての留意事項」に記載の事項を除く。)をご報告ください。
加算のいずれかを算定した件 「② 手術・処置の件数のうち、時間外加算/休日加算/深夜加算のいずれかを算定した件数」にお
数(全身麻酔の有無を問わな ける手術・処置は、全身麻酔の有無を問いません。
い) (60)~(74)
なお、各項目に該当する具体的な診療行為コードについては、別表 『医療機関機能票「2.手術に
関する実績」の集計定義』を参照してください。
令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の帝王切開件数について、(予定)、(緊急)それぞ
③ 分娩件数 (75)~(77)
れのレセプト件数、算定日数、算定回数をご報告ください。
また、帝王切開件数(緊急)のうち、時間外加算又は休日加算又は深夜加算を算定したレセプト件
数、算定日数、算定回数をご報告ください。
※システム上「夜間加算」と表示されますが、本項目は、「深夜加算」と読み替えてご報告ください。
3. 高齢者等への医療の提供状況
① 外来のリハビリテーション実 令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の外来における「心大血管疾患リハビリテーション
施状況(疾患別リハビリテーショ 料 ( Ⅰ ) 」 、 「 心 大 血 管 疾 患 リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン 料 ( Ⅱ ) 」 、 「 脳 血 管 疾 患 等 リ ハ ビ リ テ ー シ ョ ン
ン料等) (78)~(105)
料(Ⅰ)」、「脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)」、「脳血管疾患等リハビリテーション
料(Ⅲ)」、「廃用症候群リハビリテーション料(Ⅰ)」、「廃用症候群リハビリテーション料(Ⅱ)」、「廃用
症候群リハビリテーション料(Ⅲ)」、「運動器リハビリテーション料(Ⅰ)」、「運動器リハビリテーション
料(Ⅱ)」、「運動器リハビリテーション料(Ⅲ)」、「呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)」、「呼吸器リハビリテ
ーション料(Ⅱ)」、「障害児(者)リハビリテーション料(6歳未満の患者の場合)」、「障害児(者)リハビ
リテーション料(6歳以上 18 歳未満の患者の場合)」、「障害児(者)リハビリテーション料(18 歳以上
の患者の場合)」、「がん患者リハビリテーション料」、「認知症患者リハビリテーション料」、「難病患者リ
ハビリテーション料」、「摂食機能療法(30 分以上の場合)」、「摂食機能療法(30 分未満の場合)」
のレセプト件数、算定日数、算定回数をそれぞれご報告ください。
外来のリハビリテーションとは、入院外の患者に対して各種リハビリテーション料を算定したものを指しま
す。なお、退院日に実施したリハビリテーションであっても、レセプト上、入院中の診療として取り扱われ
るものは計上しないでください。
なお、当該リハビリテーション料の「算定回数」は、診療報酬点数表に定められた1単位ごとにカウント
のうえ、「算定単位数」としてご報告ください。
下記報告項目のレセプト件数、算定日数、算定回数は、種別イロハニホの合計値をご報告くださ
い。
・心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
・心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅱ)
・脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)
・廃用症候群リハビリテーション料(Ⅲ)
下記報告項目のレセプト件数、算定日数、算定回数は、種別イロハニの合計値をご報告ください。
・脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
・脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
・廃用症候群リハビリテーション料(Ⅰ)
・廃用症候群リハビリテーション料(Ⅱ)
・運動器リハビリテーション料(Ⅲ)
・呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
・呼吸器リハビリテーション料(Ⅱ)
下記報告項目のレセプト件数、算定日数、算定回数は、種別イロハの合計値をご報告ください。
・運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
・運動器リハビリテーション料(Ⅱ)
② 在宅復帰等に向けた取組 令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の在宅復帰等に向けた取組にかかる加算の算定
(106)~(110)
状況をご報告ください。
リハビリテーション・栄養・口腔 「リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算」の状況について、当該診療報酬のレセプト件数、算
連携体制加算
定回数をご報告ください。
排尿自立支援加算
「排尿自立支援加算」の状況について、当該診療報酬のレセプト件数、算定回数をご報告ください。
「栄養サポートチーム加算」の状況について、当該診療報酬のレセプト件数、算定回数をご報告くださ
栄養サポートチーム加算
い。
「摂食嚥下機能回復体制加算」の状況について、当該診療報酬のレセプト件数、算定回数をご報
摂食嚥下機能回復体制加算
告ください。
「褥瘡ハイリスク患者ケア加算」の状況について、当該診療報酬のレセプト件数、算定回数をご報告く
褥瘡ハイリスク患者ケア加算
ださい。
- 29 -