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医療機関機能・病床機能報告 様式2 確認・記入要領(病院・有床診療所共通)(第1.0版) (15 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000055891.html#h2_2 |
| 出典情報 | 医療機関機能・病床機能報告の概要(9/24)《厚生労働省》 |
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手術の実績報告に当たっての留意事項
⚫ 病棟票「3. 幅広い手術の実施状況」のうち「①手術総数(172)」、「②全身麻酔の手術総数(1
73)」および医療機関機能票「2. 手術に関する実績」のうち「①手術・処置の件数(手術は
全身麻酔を伴うものに限る)」、「② 手術・処置の件数のうち、時間外加算/休日加算/深夜
加算のいずれかを算定した件数(全身麻酔の有無を問わない) (60)~(74)」の報告におい
ては、以下の実績は集計対象に含みません。
⚫ 報告の際は、以下の実績を除いた件数を計上してください。
○ 医科診療報酬点数表「第 10 部手術」のK914 以降のKコード(「第 1 節 第 13 款 手術
等管理料」~「第 5 節 特定保険医療材料料」)
○ 歯科診療報酬点数表「第 9 部手術」の J200 以降の J コード(「第 2 節 輸血料」~「第
6 節 特定保険医療材料料」)
○ 一部例外を除く加減算コード
◼
G-MIS 上の WEB フォームの入力における留意事項
⚫ G-MIS 上の WEB フォームでは、入力内容に不備がある場合画面上にエラーメッセージが赤
字で表示されます。
⚫ 必須項目が未入力あるいはエラーメッセージが表示される場合、入力内容の見直しが必要に
なります。メッセージの内容をご確認のうえ、ご入力・ご修正ください。
◼
紙媒体に数字を記入する際の留意事項
⚫ 数字を記入する欄は、右詰めでご記入ください。また、複数の桁の欄がある場合、空いてい
る桁はご記入いただく必要はありません。
⚫ 紙媒体の報告様式に数字をご記入する際は下記の例に従ってください。
<数字記入例>
<悪い記入例>
345
7
× 1にカギをつける × 4の上部が閉じている(9と混同)
× 0か6か不明
× 枠から数字がはみ出ている
- 13 -
手術の実績報告に当たっての留意事項
⚫ 病棟票「3. 幅広い手術の実施状況」のうち「①手術総数(172)」、「②全身麻酔の手術総数(1
73)」および医療機関機能票「2. 手術に関する実績」のうち「①手術・処置の件数(手術は
全身麻酔を伴うものに限る)」、「② 手術・処置の件数のうち、時間外加算/休日加算/深夜
加算のいずれかを算定した件数(全身麻酔の有無を問わない) (60)~(74)」の報告におい
ては、以下の実績は集計対象に含みません。
⚫ 報告の際は、以下の実績を除いた件数を計上してください。
○ 医科診療報酬点数表「第 10 部手術」のK914 以降のKコード(「第 1 節 第 13 款 手術
等管理料」~「第 5 節 特定保険医療材料料」)
○ 歯科診療報酬点数表「第 9 部手術」の J200 以降の J コード(「第 2 節 輸血料」~「第
6 節 特定保険医療材料料」)
○ 一部例外を除く加減算コード
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G-MIS 上の WEB フォームの入力における留意事項
⚫ G-MIS 上の WEB フォームでは、入力内容に不備がある場合画面上にエラーメッセージが赤
字で表示されます。
⚫ 必須項目が未入力あるいはエラーメッセージが表示される場合、入力内容の見直しが必要に
なります。メッセージの内容をご確認のうえ、ご入力・ご修正ください。
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紙媒体に数字を記入する際の留意事項
⚫ 数字を記入する欄は、右詰めでご記入ください。また、複数の桁の欄がある場合、空いてい
る桁はご記入いただく必要はありません。
⚫ 紙媒体の報告様式に数字をご記入する際は下記の例に従ってください。
<数字記入例>
<悪い記入例>
345
7
× 1にカギをつける × 4の上部が閉じている(9と混同)
× 0か6か不明
× 枠から数字がはみ出ている
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