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資料3 藤田医科大学病院の取組について (15 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75693.html |
| 出典情報 | 2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会(第5回 9/14)《厚生労働省》 |
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7. 検証④ 睡眠の質の改善
エビデンス③ 連続勤務が睡眠効率に与える影響
精神科病棟の看護師20名を対象/活動量計(各1か月間)による調査。従来勤務と昼夜遷移の少ない
勤務を勤務日数順ごとに比較
図の読み方
赤(導入前) =通常勤務
青(導入後)=昼夜遷移の少ない勤務
●=平均値
睡
眠
効
率
S
E
%
縦棒=値のばらつき
結果
・ほぼ全ての勤務で、従来勤務(青)が昼
夜遷移の少ない勤務(赤)を上回る
日1 日2 日3 日4 日5 中1 中2 長1 長2
要点: 同じ勤務を勤務日数順に比べても、昼夜遷移の少ない勤務のほうが睡眠効率は高い
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エビデンス③ 連続勤務が睡眠効率に与える影響
精神科病棟の看護師20名を対象/活動量計(各1か月間)による調査。従来勤務と昼夜遷移の少ない
勤務を勤務日数順ごとに比較
図の読み方
赤(導入前) =通常勤務
青(導入後)=昼夜遷移の少ない勤務
●=平均値
睡
眠
効
率
S
E
%
縦棒=値のばらつき
結果
・ほぼ全ての勤務で、従来勤務(青)が昼
夜遷移の少ない勤務(赤)を上回る
日1 日2 日3 日4 日5 中1 中2 長1 長2
要点: 同じ勤務を勤務日数順に比べても、昼夜遷移の少ない勤務のほうが睡眠効率は高い
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