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資料1-2 早期導入を要望する医療機器等に関する要望書【No.2025-1】 (19 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72007.html
出典情報 医療ニーズの高い医療機器等の早期導入に関する検討会(第40回 3/26)《厚生労働省》
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(別添様式1)

不要

必要

【必要/不要と思われる理由】
ION を使用し、肺病変に対して精度よくアクセスし、的確に生検を行うためには、適切
な使用法に関する指針が必要である。そのため、まず適正使用のための指針を作成し、
エビデンス構築後にガイドラインを作成する。
【要件を設定する際に考慮すべき点】
気管支鏡専門医を有する日本呼吸器内視鏡学会が主導して行う。気管支鏡委員会を有す
る特定非営利活動法人日本肺癌学会などと協調して適正使用指針を作成することが必
要と考える。
6-5. 学会による使用症例の収集

不要

必要

【必要/不要と思われる理由】
日本呼吸器内視鏡学会が主導してデータベース化を行う。
【対象とする使用症例】

全例
(一部の症例とする場合は、その具体的な要件を記載してください)

6-6. その他学会が取組むべき事項
(上記以外で学会が取り組むべき事項があれば記載してください。)

7.国内の開発状況
7-1. 早期導入を希望する医療機器等に関連する企業の有無等
企業の有無










インテュイティブサージカル合同会社

企業に関する ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
情報
7-2. 国内での開発状況 å
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