よむ、つかう、まなぶ。
資料1ー8 内閣府健康・医療戦略推進事務局提出資料 (8 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/wg/2501_02medical/260311/medical10_agenda.html |
| 出典情報 | 規制改革推進会議 健康・医療・介護ワーキング・グループ(第10回 3/11)《内閣府》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
参考
2.主な論点(案)②
令和7年9月3日 第1回医療等情報の利活用の推進に関する検討会
(3) 患者の権利利益及び情報の保護等
① 医療等情報の利活用に関する審査、監督、ガバナンスの確保を前提として、患者本人の適切な関与の在り
方(同意の要・不要、患者本人の同意に依存しない在り方を含む。)について、どのように考えるか。
② 不適切な利活用を防止する措置や情報セキュリティの確保について、どのように考えるか。
③ 医療等情報の利活用に関する国民・患者の理解をどのように得るか、得られるか。
(4) 情報連携基盤の在り方等
① 医療等情報を円滑に利活用するための情報連携基盤の在り方について、研究者や企業等による医療等情
報の利活用を推進するとともに、利活用の具体的なニーズと要する費用、医療現場の負担等も考慮する観点
から、どのように考えるか。
② 医療等情報の利活用に関する審査、監督、ガバナンスの確保について、患者の権利利益を保護するとともに、
医療等情報の利活用を推進する観点から、どのように考えるか。
(5) 費用負担
① 医療等情報の利活用を進めていくに当たって、活用の具体的なニーズと要する費用のバランス、費用負担の
在り方について、どのように考えるか。
等
7
2.主な論点(案)②
令和7年9月3日 第1回医療等情報の利活用の推進に関する検討会
(3) 患者の権利利益及び情報の保護等
① 医療等情報の利活用に関する審査、監督、ガバナンスの確保を前提として、患者本人の適切な関与の在り
方(同意の要・不要、患者本人の同意に依存しない在り方を含む。)について、どのように考えるか。
② 不適切な利活用を防止する措置や情報セキュリティの確保について、どのように考えるか。
③ 医療等情報の利活用に関する国民・患者の理解をどのように得るか、得られるか。
(4) 情報連携基盤の在り方等
① 医療等情報を円滑に利活用するための情報連携基盤の在り方について、研究者や企業等による医療等情
報の利活用を推進するとともに、利活用の具体的なニーズと要する費用、医療現場の負担等も考慮する観点
から、どのように考えるか。
② 医療等情報の利活用に関する審査、監督、ガバナンスの確保について、患者の権利利益を保護するとともに、
医療等情報の利活用を推進する観点から、どのように考えるか。
(5) 費用負担
① 医療等情報の利活用を進めていくに当たって、活用の具体的なニーズと要する費用のバランス、費用負担の
在り方について、どのように考えるか。
等
7