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04_令和8年度診療報酬改定の概要 4.包括期・慢性期入院医療 (23 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71068.html |
| 出典情報 | 令和8年度診療報酬改定説明資料等について(3/5)《厚生労働省》 |
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令和8年度診療報酬改定
Ⅱー1ー1
患者のニーズ、病院の機能・特性、地域医療構想を踏まえた医療提供体制の整備-⑩
回復期リハビリテーション病棟入院料(主な施設基準)
入院料1
入院料2
医師
看護職員
職員の配置
に関する
施設基準
13対1以上(7割以上が看護師)
専従常勤のPT3名以上、
OT2名以上、ST1名以上
社会福祉士
専従常勤1名以上
15対1以上(4割以上が看護師)
専従常勤の
PT2名以上、OT1名以上
専従常勤1名以上が望ましい
専任常勤1名
休日のリハビリテーション
年1回以上開催
リハビリ計画書への栄養項目
記載/GLIM基準による評価
○
○
年1回以上開催
年1回以上開催
口腔管理
○
-
受けていることが
望ましい
参加することが望ましい
点数
-
-
-
-
参加することが望ましい
-
○
3割5分以上
2割5分以上
自宅等に退院する割合
()内は生活療養を受ける場合
年1回以上開催
体制整備が望ましい
受けていることが
望ましい
新規入院患者のうちの、
重症の患者の割合
リハビリテーション実績指数
-
GLIM基準を用いることが望ましい
高次脳機能障害の退院支援
アウトカム
に関する
施設基準
ー
専任常勤1名以上の配置が望ましい
○
FIMの測定に関する
院内研修会
地域貢献活動
入院料5 ※
30対1以上
リハビリ専門職
第三者評価
入院料4
専任常勤1名以上
看護補助者
管理栄養士
リハビリ
テーション
の提供体制
等に関する
施設基準
入院料3
-
7割以上
-
42以上
32以上
37以上
32以上
-
2,346点
(2,326点)
2,274点
(2,253点)
2,062点
(2,041点)
2,000点
(1,980点)
1,794点
(1,774点)
※ 入院料5については、算定を開始した日から起算して2年(回復期リハビリテーション病棟入院料1、回復期リハビリテーション病棟入院料2、回復期リハビ
リテーション病棟入院料3又は回復期リハビリテーション病棟入院料4を算定していた病棟にあっては、1年)を超えて算定する場合、100分の80に相当する点
数を算定する。
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Ⅱー1ー1
患者のニーズ、病院の機能・特性、地域医療構想を踏まえた医療提供体制の整備-⑩
回復期リハビリテーション病棟入院料(主な施設基準)
入院料1
入院料2
医師
看護職員
職員の配置
に関する
施設基準
13対1以上(7割以上が看護師)
専従常勤のPT3名以上、
OT2名以上、ST1名以上
社会福祉士
専従常勤1名以上
15対1以上(4割以上が看護師)
専従常勤の
PT2名以上、OT1名以上
専従常勤1名以上が望ましい
専任常勤1名
休日のリハビリテーション
年1回以上開催
リハビリ計画書への栄養項目
記載/GLIM基準による評価
○
○
年1回以上開催
年1回以上開催
口腔管理
○
-
受けていることが
望ましい
参加することが望ましい
点数
-
-
-
-
参加することが望ましい
-
○
3割5分以上
2割5分以上
自宅等に退院する割合
()内は生活療養を受ける場合
年1回以上開催
体制整備が望ましい
受けていることが
望ましい
新規入院患者のうちの、
重症の患者の割合
リハビリテーション実績指数
-
GLIM基準を用いることが望ましい
高次脳機能障害の退院支援
アウトカム
に関する
施設基準
ー
専任常勤1名以上の配置が望ましい
○
FIMの測定に関する
院内研修会
地域貢献活動
入院料5 ※
30対1以上
リハビリ専門職
第三者評価
入院料4
専任常勤1名以上
看護補助者
管理栄養士
リハビリ
テーション
の提供体制
等に関する
施設基準
入院料3
-
7割以上
-
42以上
32以上
37以上
32以上
-
2,346点
(2,326点)
2,274点
(2,253点)
2,062点
(2,041点)
2,000点
(1,980点)
1,794点
(1,774点)
※ 入院料5については、算定を開始した日から起算して2年(回復期リハビリテーション病棟入院料1、回復期リハビリテーション病棟入院料2、回復期リハビ
リテーション病棟入院料3又は回復期リハビリテーション病棟入院料4を算定していた病棟にあっては、1年)を超えて算定する場合、100分の80に相当する点
数を算定する。
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