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総-2-1医薬品の新規薬価収載について (5 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75269.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第654回 8/5)《厚生労働省》 |
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薬価算定組織における検討結果のまとめ
算定方式
類似薬効比較方式(Ⅰ)
第一回算定組織
新
成分名
イ.効能・効果
最
類 ロ.薬理作用
似
薬
選
定
の ハ.組成及び
妥
化学構造
当
性
令和8年7月10日
薬
最類似薬
デソゲストレル/エチニルエストラジ レボノルゲストレル/エチニルエスト
オール
ラジオール
月経困難症
左に同じ
黄体ホルモン作用/卵胞ホルモン作用
左に同じ
デソゲストレル
エチニルエストラ
ジオール
ニ.投与形態
剤形
用法
内用
錠剤
1日1回24日~80日間連続経口投
与し、その後4日間休薬
画 期 性 加 算
(70~120%)
該当しない
レボノルゲストレル
エチニルエストラ
ジオール
左に同じ
左に同じ
1日1回77日間連続経口投与し、その
後7日間休薬
有用性加算(Ⅰ)
該当しない
(35~60%)
該当する(A=5%)
ハ.治療方法の改善(利便性): ③-c=1p
有用性加算(Ⅱ)
(5~30%)
補
正
加
算
本剤は投与期間を患者の状況に応じて任意に選択できる用法用量が設定された初
めての薬剤であることから、使用に際しての利便性が高い薬剤であり、有用性加算
(Ⅱ)(A=5%)を適用することが適当と判断した。
市場性加算(Ⅰ)
該当しない
(10~20%)
市場性加算(Ⅱ)
該当しない
(5%)
特 定 用 途 加 算
(5~20%)
小
該当しない
児 加 算
(5~20%)
該当しない
先 駆 加 算
(10~20%)
該当しない
迅 速 導 入 加 算
(5~10%)
該当しない
革新的新薬薬価維持
制 度 へ の 該 当 性
該当する(主な理由:有用性加算適用)
費用対効果評価への
該
当
性
該当する(H2)
当初算定案に対する
新薬収載希望者の
不 服 意 見 の 要 点
上 記 不 服 意 見 に
対 す る 見 解
第二回算定組織
令和
5
年
月
日
算定方式
類似薬効比較方式(Ⅰ)
第一回算定組織
新
成分名
イ.効能・効果
最
類 ロ.薬理作用
似
薬
選
定
の ハ.組成及び
妥
化学構造
当
性
令和8年7月10日
薬
最類似薬
デソゲストレル/エチニルエストラジ レボノルゲストレル/エチニルエスト
オール
ラジオール
月経困難症
左に同じ
黄体ホルモン作用/卵胞ホルモン作用
左に同じ
デソゲストレル
エチニルエストラ
ジオール
ニ.投与形態
剤形
用法
内用
錠剤
1日1回24日~80日間連続経口投
与し、その後4日間休薬
画 期 性 加 算
(70~120%)
該当しない
レボノルゲストレル
エチニルエストラ
ジオール
左に同じ
左に同じ
1日1回77日間連続経口投与し、その
後7日間休薬
有用性加算(Ⅰ)
該当しない
(35~60%)
該当する(A=5%)
ハ.治療方法の改善(利便性): ③-c=1p
有用性加算(Ⅱ)
(5~30%)
補
正
加
算
本剤は投与期間を患者の状況に応じて任意に選択できる用法用量が設定された初
めての薬剤であることから、使用に際しての利便性が高い薬剤であり、有用性加算
(Ⅱ)(A=5%)を適用することが適当と判断した。
市場性加算(Ⅰ)
該当しない
(10~20%)
市場性加算(Ⅱ)
該当しない
(5%)
特 定 用 途 加 算
(5~20%)
小
該当しない
児 加 算
(5~20%)
該当しない
先 駆 加 算
(10~20%)
該当しない
迅 速 導 入 加 算
(5~10%)
該当しない
革新的新薬薬価維持
制 度 へ の 該 当 性
該当する(主な理由:有用性加算適用)
費用対効果評価への
該
当
性
該当する(H2)
当初算定案に対する
新薬収載希望者の
不 服 意 見 の 要 点
上 記 不 服 意 見 に
対 す る 見 解
第二回算定組織
令和
5
年
月
日