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総-2-1医薬品の新規薬価収載について (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75269.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第654回 8/5)《厚生労働省》 |
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薬価算定組織における検討結果のまとめ
算定方式
規格間調整
第一回算定組織
新
成分名
最 イ.効能・効果
類
似 ロ.薬理作用
薬
選
定
の
妥 ハ.組成及び
化学構造
当
性
令和8年7月10日
薬
最類似薬
ロミタピドメシル酸塩
左に同じ
ホモ接合体家族性高コレステロール血
左に同じ
症
VLDL/カイロミクロン形成阻害作 左に同じ
用
左に同じ
ニ.投与形態
剤形
用法
内用
カプセル剤
1日1回
画 期 性 加 算
(70~120%)
該当しない
左に同じ
左に同じ
左に同じ
有用性加算(Ⅰ)
該当しない
(35~60%)
有用性加算(Ⅱ)
該当しない
(5~30%)
市場性加算(Ⅰ)
該当しない
(10~20%)
補
正
加
市場性加算(Ⅱ)
該当しない
(5%)
特 定 用 途 加 算
(5~20%)
算
該当しない
該当する(A=5%)
小 児 加 算
(5~20%)
本剤は小児に係る用法・用量が明示されていること等から、加算の要件に該当
する。本剤は薬事上、類薬で使用ができない2歳から4歳の小児にも使用が可能
となっているが、本剤の臨床試験での組み入れ対象は限定的であることから、加
算率は5%が妥当である。
先 駆 加 算
(10~20%)
該当しない
迅 速 導 入 加 算
(5~10%)
該当しない
革新的新薬薬価維持
制 度 へ の 該 当 性
該当する(主な理由:希少疾病用医薬品として指定)
費用対効果評価への
該
当
性
該当しない
当初算定案に対する
新薬収載希望者の
不 服 意 見 の 要 点
上 記 不 服 意 見 に
対 す る 見 解
第二回算定組織
令和
3
年
月
日
算定方式
規格間調整
第一回算定組織
新
成分名
最 イ.効能・効果
類
似 ロ.薬理作用
薬
選
定
の
妥 ハ.組成及び
化学構造
当
性
令和8年7月10日
薬
最類似薬
ロミタピドメシル酸塩
左に同じ
ホモ接合体家族性高コレステロール血
左に同じ
症
VLDL/カイロミクロン形成阻害作 左に同じ
用
左に同じ
ニ.投与形態
剤形
用法
内用
カプセル剤
1日1回
画 期 性 加 算
(70~120%)
該当しない
左に同じ
左に同じ
左に同じ
有用性加算(Ⅰ)
該当しない
(35~60%)
有用性加算(Ⅱ)
該当しない
(5~30%)
市場性加算(Ⅰ)
該当しない
(10~20%)
補
正
加
市場性加算(Ⅱ)
該当しない
(5%)
特 定 用 途 加 算
(5~20%)
算
該当しない
該当する(A=5%)
小 児 加 算
(5~20%)
本剤は小児に係る用法・用量が明示されていること等から、加算の要件に該当
する。本剤は薬事上、類薬で使用ができない2歳から4歳の小児にも使用が可能
となっているが、本剤の臨床試験での組み入れ対象は限定的であることから、加
算率は5%が妥当である。
先 駆 加 算
(10~20%)
該当しない
迅 速 導 入 加 算
(5~10%)
該当しない
革新的新薬薬価維持
制 度 へ の 該 当 性
該当する(主な理由:希少疾病用医薬品として指定)
費用対効果評価への
該
当
性
該当しない
当初算定案に対する
新薬収載希望者の
不 服 意 見 の 要 点
上 記 不 服 意 見 に
対 す る 見 解
第二回算定組織
令和
3
年
月
日