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ヒアリング資料1 一般社団法人 全国重症心身障害日中活動支援協議会 (13 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74901.html |
| 出典情報 | 障害福祉サービス等報酬改定検討チーム(第60回 7/27)《厚生労働省》 |
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重症心身障害対象
児童発達支援と生活介護の報酬比較
3000
2500
常勤看護配置Ⅱ
2000
常勤看護配置Ⅰ
報酬
単位 1500
生活介護(1.5:1)
のみ
看護職員加配Ⅱ
看護職員加配Ⅰ
1000
児童発達支援のみ
500
5
6
7
8
9
10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
定員
令和6年改定により、定員10人以下の生活介護の基本報酬は大幅な増額となり、多くの事業所で収支は改善(赤字は半減)し
た。また児童発達支援の定員区分の見直しにより、一部の事業所(定員6~7人)の収支は改善した。その一方で、定員11人以
上の事業所の収支は、生活介護、児童発達支援共に依然厳しいまま。特に児童発達支援の定員区分による極端な基本報酬の
逓減制度により、地域の実情により児童を受け入れざるを得ない定員11人以上の多機能型の収支が厳しい。
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児童発達支援と生活介護の報酬比較
3000
2500
常勤看護配置Ⅱ
2000
常勤看護配置Ⅰ
報酬
単位 1500
生活介護(1.5:1)
のみ
看護職員加配Ⅱ
看護職員加配Ⅰ
1000
児童発達支援のみ
500
5
6
7
8
9
10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
定員
令和6年改定により、定員10人以下の生活介護の基本報酬は大幅な増額となり、多くの事業所で収支は改善(赤字は半減)し
た。また児童発達支援の定員区分の見直しにより、一部の事業所(定員6~7人)の収支は改善した。その一方で、定員11人以
上の事業所の収支は、生活介護、児童発達支援共に依然厳しいまま。特に児童発達支援の定員区分による極端な基本報酬の
逓減制度により、地域の実情により児童を受け入れざるを得ない定員11人以上の多機能型の収支が厳しい。
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