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ヒアリング資料1 一般社団法人 全国重症心身障害日中活動支援協議会 (11 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74901.html |
| 出典情報 | 障害福祉サービス等報酬改定検討チーム(第60回 7/27)《厚生労働省》 |
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表9 超・準超重症児者の出席割合別 収支差率
n=43
超・
準超重症児者
出席割合
児童通所
(児発+放デ)
生活介護
多機能
(児童+生活)
全事業所
50%以上
-
-6.6%
-29.0%
-18.7%
30~50%
22.7%
-10.6%
-24.4%
-17.9%
10~30%
21.8%
-4.6%
-24.0%
-10.1%
10%未満
20.3%
-
12.2%
15.8%
平均
20.8%
-6.7%
-22.1%
-12.5%
超・準超重症児の割合が大きくなるにつれ、収支が悪化する実態が明らかとなった。
その一方で、超・準超重症児の割合が10%未満の事業所は大きな黒字となっている。
11
n=43
超・
準超重症児者
出席割合
児童通所
(児発+放デ)
生活介護
多機能
(児童+生活)
全事業所
50%以上
-
-6.6%
-29.0%
-18.7%
30~50%
22.7%
-10.6%
-24.4%
-17.9%
10~30%
21.8%
-4.6%
-24.0%
-10.1%
10%未満
20.3%
-
12.2%
15.8%
平均
20.8%
-6.7%
-22.1%
-12.5%
超・準超重症児の割合が大きくなるにつれ、収支が悪化する実態が明らかとなった。
その一方で、超・準超重症児の割合が10%未満の事業所は大きな黒字となっている。
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