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【資料1】人口減少・サービス需要の変化に応じたサービス提供体制の構築 (31 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74599.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第261回 7/23)《厚生労働省》
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各サービスにおける管理者・専門職の常勤・専従要件の現状
サービス類型/職種











訪問介護
訪問入浴介護

薬剤師

1
常勤専従
1
常勤専従

看護職員

介護職員

常換2.5以上

1以上
2以上
1以上は常勤
単位ごとに最低1以
単位ごとに1以上


理学療法士・
機能訓練
栄養士又は
生活相談員・
作業療法士・
介護支援専門員計画作成担当者
指導員
管理栄養士
支援相談員
言語聴覚士

その他の職種
サービス提
供責任者

1以上

提供日ごとに1
以上



*1以上は常勤

40:1以上
常勤専従

通所介護
常勤専従

1



1以上

1以上は常勤



定員40人以下
は不要

1

常換3:1以上(切上げ)

1以上

常勤専従

看護・介護職員はそれぞれ常勤1以上等



1

1以上

常換3:1以上(切上げ)



必要数

常換3:1以上(切上げ)

介護老人福祉施設
常勤専従

1
介護老人保健施設
常勤専従

Ⅰ型
1
介護医療院

Ⅱ型

介護予防支援
福祉用具貸与

専従、常勤で1以上、
常換30:1以上、31~
50:2以上、51~130:
3以上等

専従

常換3:1以上(切上げ)

専従、1以上
は常勤

専従(看護2/7程度)

専従

常換48:1(最
常換150:1
低3)以上
以上
(切上げ)
常換6:1以上(切上
常換100:1(最
常換300:1
低1)以上
以上
(切上げ)

げ)

1以上は常勤

専従

1以上

1以上

1以上(100:1を
標準)(切上げ)

専従、定員40
常勤専従1(増
人以下は配置
員は非常勤可)
不要

専従

専従、定員100 常勤専従1(増
以上では常勤 員は非常勤可)

常勤専従1(増
員は非常勤可)

適当数

定員100以上で
は1以上

専従

専従等

常換5:1以上
(切上げ)
常換6:1以上
(切上げ)

1以上(100:1を
標準)
(切上げ)



1
常勤専従

専従

常勤専従

1以上(100:1)

常勤専従

専従



1以上は常勤
100:1以上(切
上げ)

常換100:1 定員100以上で 1以上(100:1を
以上
は1以上
標準)(切上げ)

常勤専従
1

1

専従

適当数
調理員

1以上(100:1を 常換100:1以上
標準)(切上げ)
(切上げ)

専従

適当数
常換100:1以
(300:1を

標準)

常換100:1以上
(切上げ)

常勤専従1(増員
は非常勤可)
1以上(35:1)(切
上げ)
1以上は常勤
*1以上

常勤専従
居宅介護支援

*1以上は常勤

1以上

常勤専従

特定施設入居者生活介護





医師

1

短期入所
生活介護
















管理者・
施設長

適当数
調理員・
事務員

調理員・
事務員



適当数
専従

診療放射線
技師

適当数

調理員

適当数

社会福祉士
保健師・看
護師
福祉用具専
門相談員

*1以上
*1以上
常換2以上


※ 上記は運営基準上の原則的な人員配置基準を簡潔に記載したものであり、実際の人員配置基準とは異なる場合がある。また、「常勤専従」等の要件がある場合でも、管理上/利用者の処遇に支障がない等の場合に、他の職務との兼務が可能。*は「1以上は
常勤」等の要件が複数の職種にまたがって付されている場合。※は「専ら従事」ではなく「専任」と規定しているもの。「常換」は常勤換算の略。「(切上げ)」は「入所者の数が100人又はその端数を増すごとに1以上」など、小数点以下の切上げを求めているもの。

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