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総-1医療機器の保険適用について (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74797.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第653回 7/22)《厚生労働省》 |
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1 経心尖大動脈弁置換術
2 経皮的大動脈弁置換術
61,530 点
39,060 点
○
推定適用患者数(ピーク時)
予測年度:6年度
推定適用患者数:243,434 人
○
本医療機器の市場規模予測(ピーク時)
予測年度:10 年度
本医療機器使用患者数:17,037 人
予測販売金額:806 億円
○
費用対効果評価への該当性
H1 区分(ピーク時予測売上高が 100 億円以上)
○ 定義案
「182 経カテーテル人工生体弁セット」の定義を下線部のとおり、追加・変更する。
(1) 略
(2) 機能区分の考え方
人工生体弁の拡張方法により、 バルーン拡張型(2区分)及び自己拡張型の合
計
3区分に区分する。
(3) 機能区分の考え方
① バルーン拡張型人工生体弁セット・標準型・期限付改良加算なし
次のいずれにも該当すること。
ア 人工生体弁の拡張に際してバルーンカテーテルを用いるものであること。
イ バルーンカテーテルが含まれること。
ウ ②に該当しないこと。
② バルーン拡張型人工生体弁セット・特殊型・期限付改良加算あり
次のいずれにも該当すること。
ア 人工生体弁の拡張に際してバルーンカテーテルを用いるものであること。
イ バルーンカテーテルが含まれること。
ウ 心膜にキャッピング処理及びグリセリン処理が施されていること。
③ 略
○
留意事項案
「182 経カテーテル人工生体弁セット」の留意事項を下線部のとおり、追加・変
更する。
(1) 略
(2) バルーン拡張型人工生体弁セット・特殊型については、令和 10 年 5 月 31 日
までに限り、期限付改良加算による評価を行った価格で算定できる。
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2 経皮的大動脈弁置換術
61,530 点
39,060 点
○
推定適用患者数(ピーク時)
予測年度:6年度
推定適用患者数:243,434 人
○
本医療機器の市場規模予測(ピーク時)
予測年度:10 年度
本医療機器使用患者数:17,037 人
予測販売金額:806 億円
○
費用対効果評価への該当性
H1 区分(ピーク時予測売上高が 100 億円以上)
○ 定義案
「182 経カテーテル人工生体弁セット」の定義を下線部のとおり、追加・変更する。
(1) 略
(2) 機能区分の考え方
人工生体弁の拡張方法により、 バルーン拡張型(2区分)及び自己拡張型の合
計
3区分に区分する。
(3) 機能区分の考え方
① バルーン拡張型人工生体弁セット・標準型・期限付改良加算なし
次のいずれにも該当すること。
ア 人工生体弁の拡張に際してバルーンカテーテルを用いるものであること。
イ バルーンカテーテルが含まれること。
ウ ②に該当しないこと。
② バルーン拡張型人工生体弁セット・特殊型・期限付改良加算あり
次のいずれにも該当すること。
ア 人工生体弁の拡張に際してバルーンカテーテルを用いるものであること。
イ バルーンカテーテルが含まれること。
ウ 心膜にキャッピング処理及びグリセリン処理が施されていること。
③ 略
○
留意事項案
「182 経カテーテル人工生体弁セット」の留意事項を下線部のとおり、追加・変
更する。
(1) 略
(2) バルーン拡張型人工生体弁セット・特殊型については、令和 10 年 5 月 31 日
までに限り、期限付改良加算による評価を行った価格で算定できる。
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