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総-1医療機器の保険適用について (11 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74797.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第653回 7/22)《厚生労働省》 |
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る電源の有無
⑤ 内因性抗頻拍ペーシング機能(心室頻拍を停止することができなかった直前の抗頻拍ペ
ーシング治療結果に基づき、次のシーケンスのパラメータを自動調整する機能をいう。)の
有無
(3) 機能区分の定義
①~② 略
③ 単極又は双極用・抗頻拍ペーシング機能付き
次のいずれにも該当すること。
ア 接続する左室リードの電極が単極又は双極であること。
イ 右室同期左室単独ペーシング機能及びペーシング間隔自動調整機能を有するものである
こと。
ウ 頻拍変動感知型抗上室性頻拍ペーシング治療機能を有するものであること。
エ ⑨に該当しないこと。
④~⑥ 略
⑦ 4極用・抗頻拍ペーシング機能付き
次のいずれにも該当すること。
ア 接続する左室リードの電極が4極であること。
イ 右室同期左室単独ペーシング機能及びペーシング間隔自動調整機能を有するものである
こと。
ウ 頻拍変動感知型抗上室性頻拍ペーシング治療機能を有するものであること。
エ ⑩に該当しないこと。
⑧ 略
⑨
単極又は双極用・内因性抗頻拍ペーシング機能付き
次のいずれにも該当すること。
ア 接続する左室リードの電極が単極又は双極であること。
イ 右室同期左室単独ペーシング機能及びペーシング間隔自動調整機能を有するものである
こと。
ウ 頻拍変動感知型抗上室性頻拍ペーシング治療機能を有するものであること。
エ 内因性抗頻拍ペーシング機能を有するものであること。
⑩ 4極用・内因性抗頻拍ペーシング機能付き
次のいずれにも該当すること。
ア 接続する左室リードの電極が4極であること。
イ 右室同期左室単独ペーシング機能及びペーシング間隔自動調整機能を有するものである
こと。
ウ 頻拍変動感知型抗上室性頻拍ペーシング治療機能を有するものであること。
エ 内因性抗頻拍ペーシング機能を有するものであること。
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⑤ 内因性抗頻拍ペーシング機能(心室頻拍を停止することができなかった直前の抗頻拍ペ
ーシング治療結果に基づき、次のシーケンスのパラメータを自動調整する機能をいう。)の
有無
(3) 機能区分の定義
①~② 略
③ 単極又は双極用・抗頻拍ペーシング機能付き
次のいずれにも該当すること。
ア 接続する左室リードの電極が単極又は双極であること。
イ 右室同期左室単独ペーシング機能及びペーシング間隔自動調整機能を有するものである
こと。
ウ 頻拍変動感知型抗上室性頻拍ペーシング治療機能を有するものであること。
エ ⑨に該当しないこと。
④~⑥ 略
⑦ 4極用・抗頻拍ペーシング機能付き
次のいずれにも該当すること。
ア 接続する左室リードの電極が4極であること。
イ 右室同期左室単独ペーシング機能及びペーシング間隔自動調整機能を有するものである
こと。
ウ 頻拍変動感知型抗上室性頻拍ペーシング治療機能を有するものであること。
エ ⑩に該当しないこと。
⑧ 略
⑨
単極又は双極用・内因性抗頻拍ペーシング機能付き
次のいずれにも該当すること。
ア 接続する左室リードの電極が単極又は双極であること。
イ 右室同期左室単独ペーシング機能及びペーシング間隔自動調整機能を有するものである
こと。
ウ 頻拍変動感知型抗上室性頻拍ペーシング治療機能を有するものであること。
エ 内因性抗頻拍ペーシング機能を有するものであること。
⑩ 4極用・内因性抗頻拍ペーシング機能付き
次のいずれにも該当すること。
ア 接続する左室リードの電極が4極であること。
イ 右室同期左室単独ペーシング機能及びペーシング間隔自動調整機能を有するものである
こと。
ウ 頻拍変動感知型抗上室性頻拍ペーシング治療機能を有するものであること。
エ 内因性抗頻拍ペーシング機能を有するものであること。
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