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医療機関におけるこども等の性被害の実態等に関する調査研究 報告書(別冊) (20 ページ)

公開元URL https://www.cfa.go.jp/resources/research/other/iryocyosa
出典情報 医療機関におけるこども等の性被害の実態等に関する調査研究(4/28)《こども家庭庁》
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Q14) (Q13「調査や聴き取りの結果、性的な被害につながる行為が確認された」回答者)性的ト
ラブルが行為であると確認された後に講じた対応(複数回答)
実数(件)



1

院内組織に報告を行った

21

61.8

2

院内に専門対応組織を設置した

7

20.6

3

当事者である医療従事者側への対応を行った

26

76.5

4

当事者である患者側への対応を行った

24

70.6

5

事案に関係した者(目撃した従事者など)への対応を行った

8

23.5

6

再発防止策の検討・策定を行った

12

35.3

7

警察に通報した

6

17.6

8

法的機関に相談した(弁護士など)

7

20.6

9

その他の対応を行った

4

11.8

0

-

34

34

実数(件)



No.

カテゴリー名

10 何もしなかった
標本数

Q14) (Q14「院内組織に報告を行った」回答者)院内の報告先(複数回答)
No.

カテゴリー名

1

院長

18

90.0

2

関係する部門長

6

30.0

3

事務長

14

70.0

4

安全管理部門

13

65.0

5

患者相談窓口・医療安全窓口

3

15.0

6

その他

0

-

標本数

20

20

Q14) (Q14「院内に専門対応組織を設置した」回答者)設置した専門対応組織(複数回答)
実数(件)



1

関係者向け問い合わせ・相談窓口

5

83.3

2

院内の専門対応チーム

5

83.3

3

第三者委員会

1

16.7

4

その他

0

-

標本数

6

6

No.

カテゴリー名

20