資料1-2 医師の確保・偏在対策における医師養成過程の取組等に関する参考資料 (9 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70570.html |
| 出典情報 | 医師養成過程を通じた医師の偏在対策等に関する検討会(第13回 2/25)《厚生労働省》 |
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Q11.貴都道府県において、特に医師の確保が必要である診療科
(診療科偏在対策が必要な診療科)はどの診療科ですか。(※)
Q12. また、その中で最も対策が必要である診療科はどの診療科ですか。
内科
内科
小児科
小児科
外科
外科
整形外科
整形外科
産科・産婦人科
産科・産婦人科
脳神経外科
脳神経外科
麻酔科
麻酔科
救急
救急
総合診療
総合診療
その他
その他
0
10
20
30
40
50
(県)
Q13. 貴都道府県では特定の不足している診療科の医師の確保に向けて
何か支援をしていますか。
択一できない、
全診療科重要という
意見が多くみられた
0
2
4
6
10
12
14
16
(県)
Q14. (Q13.で「支援をしている」と回答した場合)貴都道府県における、
医師が不足している診療科への主な取組を教えてください。(※複数回答)
3
27
26
■支援をしている
■支援をしていない
44
8
16
19
■診療科を特定した地域
枠の設定(推奨を含む)
■医療機関への財政的支
援(人件費、医師派遣の
経費等)
■大学における寄附講座
の設置
■その他
出典:次期医師確保計画策定ガイドライン(医師養成過程の取組)に関する都道府県アンケート
厚生労働省調べ
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