資料1-2 医師の確保・偏在対策における医師養成過程の取組等に関する参考資料 (45 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70570.html |
| 出典情報 | 医師養成過程を通じた医師の偏在対策等に関する検討会(第13回 2/25)《厚生労働省》 |
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医師臨床研修部会
令和7年8月21日
令和8年度の広域連携型プログラムの状況⑤
4.連携先病院として手挙げした理由(複数回答可)
①
5.研修医への宿舎等の支援予定(複数回答可)
研修医に地域医療の機会を提供できるから
②
71
71
地域の医師偏在是正に資すると考えたから
④
連携元病院の関連病院だったから
⑥
連携元病院に知り合い等(大学の
同窓など)がいた関係から
⑦
その他
④
⑤
2
10
決まっていない
⑥ その他
18
3
6.プログラムを作成する上で特に困難だったこと(複数回答可)
①
25
研修内容に関する
30
連携元病院との調整
②
18
40
特に対応しない(③を除く)
49
32
89
家賃補助を行う
③ 連携元病院と近距離のため特に対応しない
54
病院の人的体制の強化のため
⑤
① 宿舎(借上げアパート含む)を提供する
②
研修医に地域も含めた多様なキャリアの
選択肢を検討できる機会を提供できるから
③
資料3
一部改
研修医の処遇や福利厚生に
関する連携元病院との調整
③
25
特になし
④
その他
70
21
1.連携先での研修期間は、「24週」が最も多く、次いで「未だ決まっていない」も多かった。
2.連携先での研修実施時期としては、「臨床研修2年目」が最も多かった。
3.連携先での研修内容としては、「内科」が最も多く、次いで「外科」が多かった。
4.連携先として手挙げした理由としては、「研修医への地域医療の機会の提供」や「多様なキャリア選択肢の機会の提供」が多かった。
5.研修医への宿舎等の支援予定については、「宿舎を提供する」が最も多く、次いで「家賃補助を行う」が多かった。
6.プログラム作成で特に困難だった点としては、「特になし」との回答が多かった。
出典:広域連携型プログラムフォローアップ調査(令和7年5月実施)(厚生労働省医政局医事課調べ)
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