資料1-2 医師の確保・偏在対策における医師養成過程の取組等に関する参考資料 (54 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70570.html |
| 出典情報 | 医師養成過程を通じた医師の偏在対策等に関する検討会(第13回 2/25)《厚生労働省》 |
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医師分科会 医師専門研修部会
令 和 6 年 1 2 月 1 3 日
資料1
参考:研修修了後に基幹施設が所在する都道府県に残る意向(診療科別)
専攻医が専門研修修了後にプログラム医療機関所在の都道府県に残る意向については、診療科によってばらつきがみ
られる。
専攻医を対象にした
アンケート調査
専門研修プログラム修了後、プログラム医療機関所在の都道府県に残るか(n=15,857)
100%
90%
80%
70%
60%
50%
40%
30%
20%
10%
総合診療
科
リハビリテーション
形成外科
救急科
臨床検査
病理
麻酔科
放射線科
脳神経外科
いいえ
泌尿器科
はい
耳鼻咽喉科
眼科
産婦人科
整形外科
外科
精神科
皮膚科
小児科
内科
0%
わからない
出典:令和5年度厚生労働行政推進調査事業費補助金厚生労働科学特別研究事業
「日本専門医機構における医師専門研修シーリングによる医師偏在対策の効果検証」(研究代表者 渡辺毅)の報告書を基に医政局医事課において作成
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