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○個別事項(その4)について-7-1 (60 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212500_00120.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第497回  11/17)《厚生労働省》
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平成25年8月23日
「不妊に悩む方への特定治療
支援事業等のあり方に関する
検討会」報告書 関係資料(3)

8 年齢別にみた妊産婦死亡率(出産十万対)
(平成14-23年の10年間の累計)

(件/出産十万対)
60.0

54.9

50.0

40.0

38.0

30.8
30.0

27.1

20.0
14.6 13.7
10.2
10.0
2.0 1.6
2.0
1.0 1.4
0.9

3.2

3.3
2.2 2.1 3.1 2.9

4.4

6.1

5.1

11.6

9.7

6.2 6.6 6.0

0.0

注:1)妊産婦死亡は、妊娠中又は妊娠終了後満42日未満の死亡で、妊娠の期間及び部位には関係しないが、妊娠もしくは
その管理に関連した又はそれらによって悪化したすべての原因によるものをいう。ただし、不慮又は偶発の原因によるものを除く。
2)妊産婦死亡率は、年間妊産婦死亡数の累計(平成14~23年)を年間出産数(出生数+妊娠満12週以後の死産数)の累計
(平成14~23年)で割ったもの(出産十万対)である。

(厚生労働省人口動態統計の特別集計を基に母子保健課にて作成)

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