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農林水産関係予算 (5 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mof.go.jp/policy/budget/budger_workflow/budget/fy2026/seifuan2026/index.html |
| 出典情報 | 令和8年度予算政府案(12/26)《財務省》 |
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―
米の需給及び価格の安定に向けて、安定的な種子の生産・供給体制の構築、節水型乾田直播
などの低コスト生産技術の確立、米・米加工品の輸出拡大推進など、生産から消費までの各取
組を総合的に支援。
○
○
米穀等安定生産・需要開拓総合対策事業
うち持続的種子生産総合対策事業
うち生産力強化に向けた稲作経営モデル確立支援事業
うち米・米加工品輸出拡大推進事業
令和8年度
15 億円
2億円
6億円
2億円
(7年度補正)
24 億円
20 億円
2億円
米穀等安定生産・需要開拓総合対策事業
うち米粉需要創出・利用促進対策事業
うち米流通効率化支援事業
― 農林水産物・食品の輸出額を5兆円とする目標を達成するため、農業構造転換集中対策とし
て、認定品目団体・ジェトロ・JFOODO が連携して行う新市場の開拓、生産から現地販売までの
一気通貫した戦略的なサプライチェーンの構築に向けた取組等を行うことで、輸出産地の育成
を支援するほか、輸出先国の規制への対応や知的財産の保護を推進。
○
農林水産物輸出の拡大に向けた支援
令和7年度
124 億円
⇒
令和8年度
140 億円
(+13.7%)
―
畜産・酪農の生産基盤の維持・強化を図り、安定的な供給を確保するため、農業構造転換集
中対策として食肉処理施設等の再編集約・合理化に取り組むほか、アニマルウェルフェアに配
慮した飼養管理や温室効果ガス排出削減に係る取組を推進。
○
食肉流通構造高度化・輸出拡大事業
令和7年度
12 億円
⇒
令和8年度
17 億円
※7年度補正
○
―
持続可能性配慮型畜産推進事業
0.6 億円
⇒
(+39.4%)
167 億円
0.6 億円
(+6.5%)
持続的な食料の供給が可能となるよう、合理的な価格の形成に向けて、コスト構造や取引価
格の調査、消費者等の理解醸成、フード G メン活動を推進。
○
令和7年度
適正取引推進・消費者理解醸成対策事業等 1億円
令和8年度
⇒
2億円 (+247.3%)
※7年度補正
4 億円
―
自然災害や高温等の環境が変化する中で安定的な食料生産を可能とするとともに、我が国の
食の稼ぐ力を高めるため、植物工場や陸上養殖施設の整備、フードテックを活用したビジネス
モデルの実証・実装等を支援。
○
フードテックへの投資促進
令和7年度
132 億円の内数
令和8年度
⇒ 122 億円の内数
※7年度補正
― 3 ―
(▲7.2%)
168 億円の内数
米の需給及び価格の安定に向けて、安定的な種子の生産・供給体制の構築、節水型乾田直播
などの低コスト生産技術の確立、米・米加工品の輸出拡大推進など、生産から消費までの各取
組を総合的に支援。
○
○
米穀等安定生産・需要開拓総合対策事業
うち持続的種子生産総合対策事業
うち生産力強化に向けた稲作経営モデル確立支援事業
うち米・米加工品輸出拡大推進事業
令和8年度
15 億円
2億円
6億円
2億円
(7年度補正)
24 億円
20 億円
2億円
米穀等安定生産・需要開拓総合対策事業
うち米粉需要創出・利用促進対策事業
うち米流通効率化支援事業
― 農林水産物・食品の輸出額を5兆円とする目標を達成するため、農業構造転換集中対策とし
て、認定品目団体・ジェトロ・JFOODO が連携して行う新市場の開拓、生産から現地販売までの
一気通貫した戦略的なサプライチェーンの構築に向けた取組等を行うことで、輸出産地の育成
を支援するほか、輸出先国の規制への対応や知的財産の保護を推進。
○
農林水産物輸出の拡大に向けた支援
令和7年度
124 億円
⇒
令和8年度
140 億円
(+13.7%)
―
畜産・酪農の生産基盤の維持・強化を図り、安定的な供給を確保するため、農業構造転換集
中対策として食肉処理施設等の再編集約・合理化に取り組むほか、アニマルウェルフェアに配
慮した飼養管理や温室効果ガス排出削減に係る取組を推進。
○
食肉流通構造高度化・輸出拡大事業
令和7年度
12 億円
⇒
令和8年度
17 億円
※7年度補正
○
―
持続可能性配慮型畜産推進事業
0.6 億円
⇒
(+39.4%)
167 億円
0.6 億円
(+6.5%)
持続的な食料の供給が可能となるよう、合理的な価格の形成に向けて、コスト構造や取引価
格の調査、消費者等の理解醸成、フード G メン活動を推進。
○
令和7年度
適正取引推進・消費者理解醸成対策事業等 1億円
令和8年度
⇒
2億円 (+247.3%)
※7年度補正
4 億円
―
自然災害や高温等の環境が変化する中で安定的な食料生産を可能とするとともに、我が国の
食の稼ぐ力を高めるため、植物工場や陸上養殖施設の整備、フードテックを活用したビジネス
モデルの実証・実装等を支援。
○
フードテックへの投資促進
令和7年度
132 億円の内数
令和8年度
⇒ 122 億円の内数
※7年度補正
― 3 ―
(▲7.2%)
168 億円の内数