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医療機関機能・病床機能報告 様式1 確認・記入要領(有床診療所用)(第1.0版) (31 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000055891.html#h2_2 |
| 出典情報 | 医療機関機能・病床機能報告の概要(9/24)《厚生労働省》 |
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③ 回復期リハビリテーション病 回復期リハビリテーション病棟入院料及び回復期リハビリテーション入院医療管理料を算定する病棟
棟退棟患者数 (164)~(170) 又は病室を有する医療機関の場合、令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の回復期リ
※任意
ハビリテーション病棟退棟患者数を、疾患分類毎および入院期間毎にご報告ください。
WEB フォームでご回答の場合は、疾患分類別および入院期間別の内訳の患者数をご記入いただい
た後、自動計算にて合算された患者数をあわせてご確認ください。
回復期リハビリテーション病棟退棟患者とは、令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間に回
復期リハビリテーション病棟入院料及び回復期リハビリテーション入院医療管理料を算定する病棟又
は病室から退棟した患者及び回復期リハビリテーション病棟入院料及び回復期リハビリテーション入院
医療管理料を算定しない他病棟に移動した患者をいいます。入院後の1回目の当該病棟からの退
棟(退室)のみを数え、同一病棟(病室)からの再退棟は数えません。また、令和7年4月1日以前か
ら入棟していた患者であっても、令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間に退棟した患者は
計上してください。
回復期リハビリテーション入院医療管理料を算定する病室から同一病棟内への退室は、退棟患者に
含まれません。
回復期リハビリテーション病棟(病室)在棟中、回復期リハビリテーション病棟入院料(入院医療管理
料)を算定しなかった患者及び死亡した患者は計上しないでください。
10. 高齢者施設等との連携状況
① 協力医療機関となっている 令和8年7月1日時点で協力医療機関として要件のいずれかを満たす高齢者施設等の数を、施設
高齢者施設等の数 (171)~ 等類型毎にご報告ください。
(174)
要件
要件とは、各介護保険施設の基準省令に定める以下の協力医療機関の要件を指します。
【要件①】入所者の病状が急変した場合等において医師又は看護職員が相談対応を行う体制を、
常時確保していること。
【要件②】当該介護保険施設からの診療の求めがあった場合において診療を行う体制を、常時確保
していること。
【要件③】入所者の病状が急変した場合等において、当該介護保険施設の医師又は協力医療機
関その他の医療機関の医師が診療を行い、入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受
け入れる体制を確保していること。
(「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準」第 28 条第 1 項各号、「介護老
人保健施設の人員、施設及び設備並びに運営に関する基準」第 33 条の 2 第 1 項各号及び「介
護医療院の人員、施設及び設備並びに運営に関する基準」第 37 条の 2 第 1 項各号に則る。)
また、要件のいずれかを満たす高齢者施設等のうち、「電子的システムにより当該協力医療機関にお
いて、当該施設の入所者の情報が随時確認できる体制が確保されている高齢者施設等の件数」お
よび「要件③を満たす」高齢者施設等の件数をそれぞれご報告ください。
② 協力対象施設入所者の 令和8年7月1日時点の協力対象施設入所者の緊急時の受入のため確保している病床数をご報
緊急時の受入のため確保して 告ください。
いる病床数 (175)
貴院が受け入れ可能としている病床数をご報告ください。専用病床として常時確保している必要はあ
りません。
令和8年7月1日時点の空床数ではありません。
③ 高齢者施設等との連携実 令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の高齢者施設等との連携実績について、協力対象施設入
績 (176)~(190)
所者の急変時等における外来診療件数、協力対象施設入所者の急変時等における往診件数、協
※任意
力対象施設入所者の急変時等における入院受入件数をご報告ください。介護保険施設等連携往
診加算や協力対象施設入所者入院加算の算定の有無に関わらず計上してください。
11. 在宅医療の提供状況
① 連携する医療機関数
(191)~(192)
在宅医療に係る連携先
後方支援に係る連携先
令和8年7月1日時点の連携する医療機関数をご報告ください。
在宅医療に係る連携先とは、在宅医療を連携して実施している医療機関を指します。具体的には、
在宅医療の提供を行うに当たって、24 時間対応を分担する等の連携を行っている医療機関の数をご
報告ください。
後方支援に係る連携先とは、自院が後方支援を行っている支援先の医療機関を指します。具体的
には、在宅医療を提供している医療機関であって、当該医療機関が在宅医療を提供している患者の
急変時等に自院で緊急の入院受入を行うことについて平時からの取り決めを行っている医療機関の
数をご報告ください。
② (同一敷地内、隣接敷地
令和8年7月1日時点の、24 時間訪問看護の提供に当たって連携体制を有する訪問看護ステーシ
内以外の)連携する訪問看護
ョン(同一敷地内及び隣接敷地内の訪問看護ステーションを除く。)の数をご報告ください。
ステーション数 (193)
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棟退棟患者数 (164)~(170) 又は病室を有する医療機関の場合、令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の回復期リ
※任意
ハビリテーション病棟退棟患者数を、疾患分類毎および入院期間毎にご報告ください。
WEB フォームでご回答の場合は、疾患分類別および入院期間別の内訳の患者数をご記入いただい
た後、自動計算にて合算された患者数をあわせてご確認ください。
回復期リハビリテーション病棟退棟患者とは、令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間に回
復期リハビリテーション病棟入院料及び回復期リハビリテーション入院医療管理料を算定する病棟又
は病室から退棟した患者及び回復期リハビリテーション病棟入院料及び回復期リハビリテーション入院
医療管理料を算定しない他病棟に移動した患者をいいます。入院後の1回目の当該病棟からの退
棟(退室)のみを数え、同一病棟(病室)からの再退棟は数えません。また、令和7年4月1日以前か
ら入棟していた患者であっても、令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間に退棟した患者は
計上してください。
回復期リハビリテーション入院医療管理料を算定する病室から同一病棟内への退室は、退棟患者に
含まれません。
回復期リハビリテーション病棟(病室)在棟中、回復期リハビリテーション病棟入院料(入院医療管理
料)を算定しなかった患者及び死亡した患者は計上しないでください。
10. 高齢者施設等との連携状況
① 協力医療機関となっている 令和8年7月1日時点で協力医療機関として要件のいずれかを満たす高齢者施設等の数を、施設
高齢者施設等の数 (171)~ 等類型毎にご報告ください。
(174)
要件
要件とは、各介護保険施設の基準省令に定める以下の協力医療機関の要件を指します。
【要件①】入所者の病状が急変した場合等において医師又は看護職員が相談対応を行う体制を、
常時確保していること。
【要件②】当該介護保険施設からの診療の求めがあった場合において診療を行う体制を、常時確保
していること。
【要件③】入所者の病状が急変した場合等において、当該介護保険施設の医師又は協力医療機
関その他の医療機関の医師が診療を行い、入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受
け入れる体制を確保していること。
(「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準」第 28 条第 1 項各号、「介護老
人保健施設の人員、施設及び設備並びに運営に関する基準」第 33 条の 2 第 1 項各号及び「介
護医療院の人員、施設及び設備並びに運営に関する基準」第 37 条の 2 第 1 項各号に則る。)
また、要件のいずれかを満たす高齢者施設等のうち、「電子的システムにより当該協力医療機関にお
いて、当該施設の入所者の情報が随時確認できる体制が確保されている高齢者施設等の件数」お
よび「要件③を満たす」高齢者施設等の件数をそれぞれご報告ください。
② 協力対象施設入所者の 令和8年7月1日時点の協力対象施設入所者の緊急時の受入のため確保している病床数をご報
緊急時の受入のため確保して 告ください。
いる病床数 (175)
貴院が受け入れ可能としている病床数をご報告ください。専用病床として常時確保している必要はあ
りません。
令和8年7月1日時点の空床数ではありません。
③ 高齢者施設等との連携実 令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の高齢者施設等との連携実績について、協力対象施設入
績 (176)~(190)
所者の急変時等における外来診療件数、協力対象施設入所者の急変時等における往診件数、協
※任意
力対象施設入所者の急変時等における入院受入件数をご報告ください。介護保険施設等連携往
診加算や協力対象施設入所者入院加算の算定の有無に関わらず計上してください。
11. 在宅医療の提供状況
① 連携する医療機関数
(191)~(192)
在宅医療に係る連携先
後方支援に係る連携先
令和8年7月1日時点の連携する医療機関数をご報告ください。
在宅医療に係る連携先とは、在宅医療を連携して実施している医療機関を指します。具体的には、
在宅医療の提供を行うに当たって、24 時間対応を分担する等の連携を行っている医療機関の数をご
報告ください。
後方支援に係る連携先とは、自院が後方支援を行っている支援先の医療機関を指します。具体的
には、在宅医療を提供している医療機関であって、当該医療機関が在宅医療を提供している患者の
急変時等に自院で緊急の入院受入を行うことについて平時からの取り決めを行っている医療機関の
数をご報告ください。
② (同一敷地内、隣接敷地
令和8年7月1日時点の、24 時間訪問看護の提供に当たって連携体制を有する訪問看護ステーシ
内以外の)連携する訪問看護
ョン(同一敷地内及び隣接敷地内の訪問看護ステーションを除く。)の数をご報告ください。
ステーション数 (193)
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