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医療機関機能・病床機能報告 様式1 確認・記入要領(有床診療所用)(第1.0版) (24 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000055891.html#h2_2
出典情報 医療機関機能・病床機能報告の概要(9/24)《厚生労働省》
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【1 年間の場合】(小数点第 2 位を四捨五入)(単位:単位)

平均リハ
単位数

=

各月の厚生労働大臣が定める患者に対して提供された
心大血管疾患リハビリテーション、脳血管疾患等リハビリテーション、
廃用症候群リハビリテーション、運動器リハビリテーション
及び呼吸器リハビリテーションの総単位数の合計
厚生労働大臣が定める患者に対して
心大血管疾患リハビリテーション、脳血管疾患等リハビリテーション、
廃用症候群リハビリテーション、運動器リハビリテーション
及び呼吸器リハビリテーションを提供した日の患者の延べ数

【月別の場合】(小数点第 2 位を四捨五入)(単位:単位)

当該月の
平均リハ
単位数

=

当該月の厚生労働大臣が定める患者に対して提供された
心大血管疾患リハビリテーション、脳血管疾患等リハビリテーション、
廃用症候群リハビリテーション、運動器リハビリテーション
及び呼吸器リハビリテーションの総単位数
当該月の厚生労働大臣が定める患者に対して
心大血管疾患リハビリテーション、脳血管疾患等リハビリテーション、
廃用症候群リハビリテーション、運動器リハビリテーション
及び呼吸器リハビリテーションを提供した日の患者の延べ数

なお、疾患別リハビリテーション料で厚生労働大臣が定める患者であっても、疾患別リハビリテーション
を提供していない日の患者の延べ数については、分母には含めないでください。分母は、上記の「17.①
リハビリテーションを実施した患者の割合」の分子と同様になります。
③過去1年間の総退院患者 「9.③退院患者数」で記載した患者について、④以降の設問にご回答ください。
数 (121)~(125)
※任意
④上記③のうち、入院時の日 令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の総退院患者数のうち、入院時の日常生活機能
常生活機能評価が 10 点以上 評価が 10 点以上又は機能的自立度評価法(FIM)得点で 55 点以下であった患者数をご報告くだ
又 は 機 能 的 自 立 度 評 価 さい。
法(FIM)得点で 55 点以下であ
った患者数
⑤上記④のうち、機能的自立 そのうち、入院時の日常生活機能評価が 10 点以上又は機能的自立度評価法(FIM)得点が 55 点
度評価法(FIM)得点で 55 点 以下であった患者数、さらにそのうち、退院時(転院時を含む)の日常生活機能評価が、入院時に比
以下の患者数
較して3点以上(回復期リハビリテーション病棟入院料1又は2の場合には4点以上)又は FIM 総得
点で 12 点以上(回復期リハビリテーション病棟入院料1又は2の場合には 16 点以上)改善していた
患者数もあわせてご報告ください。なお、上記④の患者数のうち、FIM による評価を行った患者数は、
それぞれ内数をご報告ください。
⑥上記④のうち、入院時に比 なお、死亡退院した患者、診療報酬の算定方法の一部を改正する件(告示)令和元年厚生労働
較して退院時(転院時を含む) 省告示第 43 号別表第1(医科点数表)第2部「通則5」に規定する入院期間が通算される再入院
の日常生活機能評価が3点 の患者は、計上しないでください。
以上(回復期リハビリテーション
病棟入院料1又は2の場合に
は4点以上)又は FIM 総得点
で 12 点以上(回復期リハビリテ
ーション病棟入院料1又は2の
場合には 16 点以上)改善して
いた患者数
⑦上記⑥のうち、FIM 総得点で
12 点以上(回復期リハビリテー
ション病棟入院料1又は2の場
合には 16 点以上)改善してい
た患者数
なお、「17. リハビリテーションの状況」については、令和9年度報告以降、削除予定としております。

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