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総-1 医療費の動向 令和7年度の状況 (7 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76086.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第656回 9/9)《厚生労働省》 |
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令和7年度 医療費の動向 <診療所入院外医療費 主たる診療科別の年次推移>
○ 小児科や耳鼻咽喉科は新型コロナウイルス感染症の流行による影響を特に大きく受けており、伸び率の変動が大きくなっている。これらの診療科
では、令和2年度の受診延日数の大きな落ち込みと、令和4年度の1日当たり医療費の大きな伸びが見られる。
○ 産婦人科については、令和4年度から不妊治療が保険適用になった影響により、1日当たり医療費の伸びが特に大きくなっている。
主たる診療科別 医科診療所
主たる診療科別 医科診療所
主たる診療科別 医科診療所
入院外医療費の推移
入院外受診延日数の推移
1日当たり入院外医療費の推移
200 (平成28年度=100とした場合の推移)
小児科
小児科
産婦人科
耳鼻咽喉科
耳鼻咽喉科
140
100
127.5
95.8
140
95.2
114.7
120
110.0
100
80
平成28 平成29 平成30 令和元 令和2 令和3 令和4 令和5 令和6 令和7
年度
年度
年度
年度
年度
年度
年度
年度
年度
年度
119.5
120
90
90.0
113.8
60
163.2
小児科
160
産婦人科
耳鼻咽喉科
160
内科
112.6
内科
110
産婦人科
180 (平成28年度=100とした場合の推移)
(平成28年度=100とした場合の推移)
183.8
内科
180
120
114.9
80
100
70
80
60
平成28 平成29 平成30 令和元 令和2 令和3 令和4 令和5 令和6 令和7
年度
年度
年度
年度
年度
年度
年度
年度
年度
年度
60
平成28 平成29 平成30 令和元 令和2 令和3 令和4 令和5 令和6 令和7
年度
年度
年度
年度
年度
年度
年度
年度
年度
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○ 小児科や耳鼻咽喉科は新型コロナウイルス感染症の流行による影響を特に大きく受けており、伸び率の変動が大きくなっている。これらの診療科
では、令和2年度の受診延日数の大きな落ち込みと、令和4年度の1日当たり医療費の大きな伸びが見られる。
○ 産婦人科については、令和4年度から不妊治療が保険適用になった影響により、1日当たり医療費の伸びが特に大きくなっている。
主たる診療科別 医科診療所
主たる診療科別 医科診療所
主たる診療科別 医科診療所
入院外医療費の推移
入院外受診延日数の推移
1日当たり入院外医療費の推移
200 (平成28年度=100とした場合の推移)
小児科
小児科
産婦人科
耳鼻咽喉科
耳鼻咽喉科
140
100
127.5
95.8
140
95.2
114.7
120
110.0
100
80
平成28 平成29 平成30 令和元 令和2 令和3 令和4 令和5 令和6 令和7
年度
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119.5
120
90
90.0
113.8
60
163.2
小児科
160
産婦人科
耳鼻咽喉科
160
内科
112.6
内科
110
産婦人科
180 (平成28年度=100とした場合の推移)
(平成28年度=100とした場合の推移)
183.8
内科
180
120
114.9
80
100
70
80
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平成28 平成29 平成30 令和元 令和2 令和3 令和4 令和5 令和6 令和7
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