よむ、つかう、まなぶ。
【資料1】高齢者の保健事業と介護予防の一体的実施の進捗状況 (14 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76093.html |
| 出典情報 | 高齢者の保健事業のあり方検討ワーキンググループ(第21回 9/10)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
令和8年度実施計画書(速報値)
一体的実施における複合的な取組区分の設定①
一体的実施の各取組区分について、他区分との複合的な取組を行っているかを見てみると、特に「低栄養」と「口腔」は親和性
が高く、「身体的フレイル(ロコモ含む)」は重症化予防を含め様々な取組区分と併せて取り組まれるケースが多く見られた。
低栄養
n = 各取組において1つ以上複合的
な取組を実施している市町村数
0
口腔
n=337市町村(956市町村)
50
100
150
200
250
0
対象外
低栄養
50
100
234
190
40
身体的フレイル
身体的フレイル(ロコモ含む)
165
重症化予防(糖尿病性腎症)
95
重症化予防(糖尿病性腎症)
91
重症化予防(その他生活習慣病)
96
重症化予防(その他生活習慣病)
89
35
健康状態不明者対策
服薬(重複投与・多剤投与等)
n=100市町村(341市町村)
50
100
低栄養
39
口腔
34
身体的フレイル(ロコモ含む)
n=294市町村(642市町村)
0
250
50
100
150
身体的フレイル
身体的フレイル(ロコモ含む)
66
重症化予防(糖尿病性腎症)
50
重症化予防(その他生活習慣病)
58
服薬(重複投薬・多剤投与等)
250
170
53
対象外
身体的フレイル(ロコモ含む)
身体的フレイル
重症化予防(糖尿病性腎症)
119
重症化予防(その他生活習慣病)
125
健康状態不明者対策
200
185
口腔
対象外
10
200
34
低栄養
服薬(重複投薬・多剤投与等)
健康状態不明者対策
150
250
対象外
服薬(重複投薬・多剤投与等)
身体的フレイル(ロコモ含む)
身体的フレイル
0
200
239
口腔
40
健康状態不明者対策
150
低栄養
口腔
服薬(重複投薬・多剤投与等)
n=330市町村(706市町村)
43
※3つ以上の区分で複合的な取組を行っているケースも存在する。
※いずれかの取組区分をメインに実施している場合など、双方の取組区分で計上されていないケースもあるため、必ずしも双方で数値は一致しない。
14
一体的実施における複合的な取組区分の設定①
一体的実施の各取組区分について、他区分との複合的な取組を行っているかを見てみると、特に「低栄養」と「口腔」は親和性
が高く、「身体的フレイル(ロコモ含む)」は重症化予防を含め様々な取組区分と併せて取り組まれるケースが多く見られた。
低栄養
n = 各取組において1つ以上複合的
な取組を実施している市町村数
0
口腔
n=337市町村(956市町村)
50
100
150
200
250
0
対象外
低栄養
50
100
234
190
40
身体的フレイル
身体的フレイル(ロコモ含む)
165
重症化予防(糖尿病性腎症)
95
重症化予防(糖尿病性腎症)
91
重症化予防(その他生活習慣病)
96
重症化予防(その他生活習慣病)
89
35
健康状態不明者対策
服薬(重複投与・多剤投与等)
n=100市町村(341市町村)
50
100
低栄養
39
口腔
34
身体的フレイル(ロコモ含む)
n=294市町村(642市町村)
0
250
50
100
150
身体的フレイル
身体的フレイル(ロコモ含む)
66
重症化予防(糖尿病性腎症)
50
重症化予防(その他生活習慣病)
58
服薬(重複投薬・多剤投与等)
250
170
53
対象外
身体的フレイル(ロコモ含む)
身体的フレイル
重症化予防(糖尿病性腎症)
119
重症化予防(その他生活習慣病)
125
健康状態不明者対策
200
185
口腔
対象外
10
200
34
低栄養
服薬(重複投薬・多剤投与等)
健康状態不明者対策
150
250
対象外
服薬(重複投薬・多剤投与等)
身体的フレイル(ロコモ含む)
身体的フレイル
0
200
239
口腔
40
健康状態不明者対策
150
低栄養
口腔
服薬(重複投薬・多剤投与等)
n=330市町村(706市町村)
43
※3つ以上の区分で複合的な取組を行っているケースも存在する。
※いずれかの取組区分をメインに実施している場合など、双方の取組区分で計上されていないケースもあるため、必ずしも双方で数値は一致しない。
14