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【資料1】高齢者の保健事業と介護予防の一体的実施の進捗状況 (13 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76093.html
出典情報 高齢者の保健事業のあり方検討ワーキンググループ(第21回 9/10)《厚生労働省》
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対象者抽出基準設定状況

-取組区分別

令和6~8年度実施計画書
※令和8年度は速報値

R6~R8年度推移-

どの取組区分においても、オリジナルの抽出基準を用いる自治体は減少し、ツールの抽出基準やそこからさらに絞込みを行って
いる自治体が増加している。

重症化予防(糖尿病)

健康状態不明者対策

重症化予防(その他)

100%
18.9%

90%
34.5%

80%
70%

13.9%

30.0%
45.9%

63.1%

50%
40%

50.7%

51.9%

52.1%

71.8%

62.5%

67.4%

23.6%

22.6%

24.0%

R6(n=1185)

R7(n=1317)

R8(n=1382)

64.1%

42.1%

30%
28.0%

10%
0%

4.3%

28.3%

60%

20%

10.0%

8.9%
R6(n=1003)

14.8%

17.9%

R7(n=1232)

R8(n=1077)

ツールの抽出基準

12.0%
R6(n=791)

19.8%

17.0%

R7(n=1058)

R8(n=1022)

ツールの抽出基準からさらに絞込み

オリジナルの抽出基準

※ R6年度・R7年度・R8年度一体的実施実施計画書から集計。自治体内で同一取組区分内で複数の抽出基準を使用している場合、ツールの抽出
基準、ツールの抽出基準から更に絞込みの順に選択し、1自治体・1事業で抽出基準は1つとなるよう集計した。

※ 抽出基準設定状況に回答がある市町村を集計しているため、実施市町村数と必ずしも一致しない。

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