よむ、つかう、まなぶ。
【資料4】災害時等における業務継続の取組の強化等 (31 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75439.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第263回 8/28)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
災害時等における業務継続の取組の強化等の現状と課題
論点
◼ 介護事業所等において、災害や感染症が発生した場合であっても利用者に必要な業務継続を図り、想定される災害リ
スク等に対して、実効性のある対応や機能向上を図っていくための方策、特に災害対策基本法等の改正などを踏まえ
た災害発生時に備えた平時からの行政や他の介護施設等との連携による体制整備を促進するための方策についてどの
ように考えるか。
◼ 災害発生時において、介護施設等の被災状況を速やかかつ適確に把握し、行政における必要な支援を検討・実施する
ために、介護施設等と行政とのタイムリーな情報共有の方策についてどのように考えるか。
◼ 業務継続計画の策定等の措置について、現在の取組状況や社会福祉施設等における災害発生時の様々な応急対策活動
の拠点としての機能が求められていること等を踏まえ、報酬上の措置のあり方や経過措置が設けられているサービス
の取扱いについてどう考えるか。
30
論点
◼ 介護事業所等において、災害や感染症が発生した場合であっても利用者に必要な業務継続を図り、想定される災害リ
スク等に対して、実効性のある対応や機能向上を図っていくための方策、特に災害対策基本法等の改正などを踏まえ
た災害発生時に備えた平時からの行政や他の介護施設等との連携による体制整備を促進するための方策についてどの
ように考えるか。
◼ 災害発生時において、介護施設等の被災状況を速やかかつ適確に把握し、行政における必要な支援を検討・実施する
ために、介護施設等と行政とのタイムリーな情報共有の方策についてどのように考えるか。
◼ 業務継続計画の策定等の措置について、現在の取組状況や社会福祉施設等における災害発生時の様々な応急対策活動
の拠点としての機能が求められていること等を踏まえ、報酬上の措置のあり方や経過措置が設けられているサービス
の取扱いについてどう考えるか。
30