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総-4-1最適使用推進ガイドライン(アロステム) (14 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74385.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第652回 7/8)《厚生労働省》 |
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と。なお、その体制について、患者とその家族に十分に周知されていること。
③-3 不具合・副作用の診断や対応に関する要件
不具合・副作用に対して、当該施設又は連携施設の専門性を有する医師と連携(副作用
の診断や対応に関して指導及び支援を受けられる条件にあること)し、直ちに適切な処
置ができる体制が整っていること。
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③-3 不具合・副作用の診断や対応に関する要件
不具合・副作用に対して、当該施設又は連携施設の専門性を有する医師と連携(副作用
の診断や対応に関して指導及び支援を受けられる条件にあること)し、直ちに適切な処
置ができる体制が整っていること。
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