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資料1 分科会及び部会の活動状況について (7 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74208.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会(第23回 7/1)《厚生労働省》 |
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3.主な成果
(1)感染症部会
○第 94 回(令和7年3月 26 日)
再生医療等安全性確保法の対象から除外する核酸等を用いた感染症予防を目的とした
医療技術について了承された。また、重点感染症リストの見直しについて検討された。
○第 95 回(令和7年5月 28 日)
プレパンデミックワクチンの今後の備蓄の種類、狂犬病予防法に関する事務の変更に
ついて了承された。また、匿名感染症関連情報の第三者提供に係る年間実績について報
告された。
○第 96 回(令和7年6月 12 日)
今後の新型インフルエンザ等感染症等の患者発生時における個別事例情報の公表に係
る方針について了承された。また、薬剤耐性(AMR)対策アクションプランの進捗等に
ついて報告された。
○第 97 回(令和7年8月7日)
後天性免疫不全症候群及び性感染症に関する特定感染症予防指針の改正について了承
された。
○第 98 回(令和7年9月3日)
急性呼吸器感染症(ARI)に関する特定感染症予防指針について了承された。また、急
性呼吸器感染症(ARI)サーベイランスの実施状況等について報告された。
○第 99 回(令和7年 10 月 22 日)
後天性免疫不全症候群及び性感染症に関する特定感染症予防指針の改正、急性呼吸器
感染症(ARI)に関する特定感染症予防指針について了承された。また、匿名感染症関
連情報における新たな連結先について審議された。
○第 100 回(令和7年 11 月 14 日)
狂犬病予防法に基づく予防注射時期の見直し、抗インフルエンザウイルス薬の取扱い
について了承された。
○第 101 回(令和8年1月 21 日)
病原体等を使用する基準の見直しについて審議された。
○第 102 回(令和8年3月 11 日)
感染症法に基づく病原体等管理規制の「除外の対象となる病原体の考え方」の変更、
抗インフルエンザウイルス薬の備蓄方針について了承された。また、薬剤耐性(AMR)
対策アクションプランの進捗について報告された。
○第 103 回(令和8年4月 22 日)
「蚊媒介感染症に関する特定感染症予防指針」の改正について審議された。また、感
染症対策上の必要性の高い医薬品の承認申請等について報告された。
○第 104 回(令和8年5月 12 日)
プレパンデミックワクチンの今後の備蓄について了承された。
○第 105 回(令和8年6月 10 日)
「蚊媒介感染症に関する特定感染症予防指針」の改正について了承された。また、ク
ルーズ船におけるハンタウイルス感染症事例への対応状況等について報告された。
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(1)感染症部会
○第 94 回(令和7年3月 26 日)
再生医療等安全性確保法の対象から除外する核酸等を用いた感染症予防を目的とした
医療技術について了承された。また、重点感染症リストの見直しについて検討された。
○第 95 回(令和7年5月 28 日)
プレパンデミックワクチンの今後の備蓄の種類、狂犬病予防法に関する事務の変更に
ついて了承された。また、匿名感染症関連情報の第三者提供に係る年間実績について報
告された。
○第 96 回(令和7年6月 12 日)
今後の新型インフルエンザ等感染症等の患者発生時における個別事例情報の公表に係
る方針について了承された。また、薬剤耐性(AMR)対策アクションプランの進捗等に
ついて報告された。
○第 97 回(令和7年8月7日)
後天性免疫不全症候群及び性感染症に関する特定感染症予防指針の改正について了承
された。
○第 98 回(令和7年9月3日)
急性呼吸器感染症(ARI)に関する特定感染症予防指針について了承された。また、急
性呼吸器感染症(ARI)サーベイランスの実施状況等について報告された。
○第 99 回(令和7年 10 月 22 日)
後天性免疫不全症候群及び性感染症に関する特定感染症予防指針の改正、急性呼吸器
感染症(ARI)に関する特定感染症予防指針について了承された。また、匿名感染症関
連情報における新たな連結先について審議された。
○第 100 回(令和7年 11 月 14 日)
狂犬病予防法に基づく予防注射時期の見直し、抗インフルエンザウイルス薬の取扱い
について了承された。
○第 101 回(令和8年1月 21 日)
病原体等を使用する基準の見直しについて審議された。
○第 102 回(令和8年3月 11 日)
感染症法に基づく病原体等管理規制の「除外の対象となる病原体の考え方」の変更、
抗インフルエンザウイルス薬の備蓄方針について了承された。また、薬剤耐性(AMR)
対策アクションプランの進捗について報告された。
○第 103 回(令和8年4月 22 日)
「蚊媒介感染症に関する特定感染症予防指針」の改正について審議された。また、感
染症対策上の必要性の高い医薬品の承認申請等について報告された。
○第 104 回(令和8年5月 12 日)
プレパンデミックワクチンの今後の備蓄について了承された。
○第 105 回(令和8年6月 10 日)
「蚊媒介感染症に関する特定感染症予防指針」の改正について了承された。また、ク
ルーズ船におけるハンタウイルス感染症事例への対応状況等について報告された。
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