よむ、つかう、まなぶ。
資料2 今後の医療需要を見据えた専門医の養成について (24 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71618.html |
| 出典情報 | 医道審議会 医師分科会 医師専門研修部会(令和7年度第5回 3/18)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
大学病院に所属していた医師のその後の従事場所
○ 平成16(2006)年の医師届出では大学病院の臨床系業務に従事していた医師は、令和4(2022)年時点で以下の業務に従事。
○ 大学病院に引き続き勤務しているのは全体の約1/4で、病院や診療所で勤務する医師が比較的多かった。
大学病院医師(臨床系、全年齢)の16年後の主たる業務種別の状況
大学病院
2006年
47,466
介護施設等
1,309
2022年
大学病院
11,750
診療所
10,990
病院
17,836
無職
55
不明
5,526
24
○ 平成16(2006)年の医師届出では大学病院の臨床系業務に従事していた医師は、令和4(2022)年時点で以下の業務に従事。
○ 大学病院に引き続き勤務しているのは全体の約1/4で、病院や診療所で勤務する医師が比較的多かった。
大学病院医師(臨床系、全年齢)の16年後の主たる業務種別の状況
大学病院
2006年
47,466
介護施設等
1,309
2022年
大学病院
11,750
診療所
10,990
病院
17,836
無職
55
不明
5,526
24