よむ、つかう、まなぶ。
【資料11】日本認知症グループホーム協会[1.2MB] (8 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75980.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第266回 9/14)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
【参考】グループホームの地域連携・地域支援の取り組み状況
地域連携・地域支援の具体的な取り組み状況
0%
20%
40%
60%
n=1,239
80%
0%
10%
5.6%
地域住民のグループホームへの訪問が多くなった
認知症地域支援推進員を配置している(自治体から受託)
3.2%
認知症地域支援推進員を配置している(自主的に活動)
1.7%
認知症伴走型支援事業を実施している(自治体から受託)
0.7%
推進員 21.2%
相談支援26.0%
20.7%
相談・支援事業を実施している(自主事業)
認知症カフェを実施している(自治体から受託)
認知症カフェを実施している(自主事業)
認知症の人の家族等の支援事業を実施している(自治体から
受託)
認知症の人の家族等の支援事業を実施している(自主事業)
SOSネットワークへ参加している
認知症サポーター養成講座を開催している
福祉避難所の指定を受けている
6.2%
認カフェ14.2%
8.0%
家族支援11.5%
7.9%
10.6%
25.1%
30.2%
若年性認知症の人への対応に取り組んでいる
12.8%
短期利用を実施している(緊急時短期利用は未実施)
9.5%
共用型認知症対応型通所介護を実施している
8.7%
短期利用22.3%
35.4%
13.8%
3つ以上(n=803)
40%
60%
15.0%
17.2%
67.8%
手厚い人員配置が必要となる
25.0%
46.6%
休日・時間外の対応が必要な場合がある
地域住民の理解を得る必要がある
地域住民が気軽に集まれる「居場所」づくりに取り組んでいる
22.3%
行政の理解を得る必要がある
その他
特に課題は感じていない
n=1,229
80%
18.8%
専門的な人材を確保する必要がある
13.8%
23.2%
1.4%
0.5%
関係者との連携等に特有のコスト
(会議への参加など)がかかる
認知症カフェ等の開催に特有のコスト
(会場費、周知費用など)がかかる
職員のスキルアップ教育に特有のコスト
(研修費用など)がかかる
23.3%
44.2%
3.1%
8.7%
特に効果は感じていない
認知症の人本人による発信の支援に取り組んでいる
「チームオレンジ」との連携に取り組んでいる
10.1%
地域連携・地域支援の取組を実施するうえでの課題
0%
20%
16.8%
36.7%
32.6%
地域生活の様々な場面において、入居者本人の
意思が尊重され、本人が望む生活が継続できている
60%
30.5%
入居者のサービスの質の向上につながった
入居者が地域で役割を果たしていると感じている
50%
49.9%
22.3%
2つ以下(n=426)
16.7%
入居者の社会参加活動(公園清掃など)に取り組んでいる
短期利用を実施している(緊急時短期利用も実施)
10.1%
入居者が地域住民の一員として生活しやすくなった
その他
3.6%
40%
18.4%
緊急時の対応や防災等の様々なリスクにおいて
地域住民の協力を得やすくなった
4.6%
30%
23.0%
16.3%
認知症地域支援推進員と連携している
伴走型以外の相談・支援事業を実施している(自治体から受
託)
20%
入居者の活動・参加の機会が増えた
34.1%
地域ケア会議へ参加している
n=1,229
地域連携・地域支援の取組数別
100%
87.9%
地域包括支援センターと連携している
地域連携・地域支援の取組を実施したことによる入居者への効果(MA)
38.6%
11.9%
0.9%
11.2%
【出典】令和7年度老人保健健康増進等事業「認知症対応型共同生活介護における安定的なサービス提供のあり方に関する調査研究事業報告書」(令和8年3月/日本GH協)
7
地域連携・地域支援の具体的な取り組み状況
0%
20%
40%
60%
n=1,239
80%
0%
10%
5.6%
地域住民のグループホームへの訪問が多くなった
認知症地域支援推進員を配置している(自治体から受託)
3.2%
認知症地域支援推進員を配置している(自主的に活動)
1.7%
認知症伴走型支援事業を実施している(自治体から受託)
0.7%
推進員 21.2%
相談支援26.0%
20.7%
相談・支援事業を実施している(自主事業)
認知症カフェを実施している(自治体から受託)
認知症カフェを実施している(自主事業)
認知症の人の家族等の支援事業を実施している(自治体から
受託)
認知症の人の家族等の支援事業を実施している(自主事業)
SOSネットワークへ参加している
認知症サポーター養成講座を開催している
福祉避難所の指定を受けている
6.2%
認カフェ14.2%
8.0%
家族支援11.5%
7.9%
10.6%
25.1%
30.2%
若年性認知症の人への対応に取り組んでいる
12.8%
短期利用を実施している(緊急時短期利用は未実施)
9.5%
共用型認知症対応型通所介護を実施している
8.7%
短期利用22.3%
35.4%
13.8%
3つ以上(n=803)
40%
60%
15.0%
17.2%
67.8%
手厚い人員配置が必要となる
25.0%
46.6%
休日・時間外の対応が必要な場合がある
地域住民の理解を得る必要がある
地域住民が気軽に集まれる「居場所」づくりに取り組んでいる
22.3%
行政の理解を得る必要がある
その他
特に課題は感じていない
n=1,229
80%
18.8%
専門的な人材を確保する必要がある
13.8%
23.2%
1.4%
0.5%
関係者との連携等に特有のコスト
(会議への参加など)がかかる
認知症カフェ等の開催に特有のコスト
(会場費、周知費用など)がかかる
職員のスキルアップ教育に特有のコスト
(研修費用など)がかかる
23.3%
44.2%
3.1%
8.7%
特に効果は感じていない
認知症の人本人による発信の支援に取り組んでいる
「チームオレンジ」との連携に取り組んでいる
10.1%
地域連携・地域支援の取組を実施するうえでの課題
0%
20%
16.8%
36.7%
32.6%
地域生活の様々な場面において、入居者本人の
意思が尊重され、本人が望む生活が継続できている
60%
30.5%
入居者のサービスの質の向上につながった
入居者が地域で役割を果たしていると感じている
50%
49.9%
22.3%
2つ以下(n=426)
16.7%
入居者の社会参加活動(公園清掃など)に取り組んでいる
短期利用を実施している(緊急時短期利用も実施)
10.1%
入居者が地域住民の一員として生活しやすくなった
その他
3.6%
40%
18.4%
緊急時の対応や防災等の様々なリスクにおいて
地域住民の協力を得やすくなった
4.6%
30%
23.0%
16.3%
認知症地域支援推進員と連携している
伴走型以外の相談・支援事業を実施している(自治体から受
託)
20%
入居者の活動・参加の機会が増えた
34.1%
地域ケア会議へ参加している
n=1,229
地域連携・地域支援の取組数別
100%
87.9%
地域包括支援センターと連携している
地域連携・地域支援の取組を実施したことによる入居者への効果(MA)
38.6%
11.9%
0.9%
11.2%
【出典】令和7年度老人保健健康増進等事業「認知症対応型共同生活介護における安定的なサービス提供のあり方に関する調査研究事業報告書」(令和8年3月/日本GH協)
7