よむ、つかう、まなぶ。
【資料11】日本認知症グループホーム協会[1.2MB] (18 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_75980.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第266回 9/14)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
【参考】グループホームのICT導入状況
n=1,239
【見守り機器】
【ICT 導入上の課題】
入居者の全員に設置
している
7.7%
設置しているが、現在
は活用していない
1.0%
0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80%
73.6%
導入費用が負担である
【介護記録ソフトウェア等】
設置していない(今後
も導入する予定なし)
36.2%
入居者の一部に
設置している
34.2%
n=1,239
設置しているが、
現在は活用してい
ない
1.5%
導入率:41.9%
【インカム等】
設置しているが、現在
は活用していない
1.1%
同時間帯に勤務
する職員の全員
が利用している
4.0%
現場の実態をふまえた介護テクノロジーが見当たらな
い
17.6%
9.9%
介護テクノロジーの種類や導入効果についての
知識がなく、導入判断が難しい
26.8%
現場の課題に適した介護テクノロジーの選択が難しい
28.7%
25.3%
設置場所や準備・点検等の維持管理が負担である
使用方法の周知や教育・研修等の業務改革の
必要性がある
40.9%
設置していない
(今後導入予定)
16.2% 介護記録の一部
導入・活用することに抵抗感がある
6.9%
導入する必要のある課題や必要性を感じていない
を対象として導入
している
13.5%
8.7%
導入した介護テクノロジーを職員が使いこなせるか
不安がある
同時間帯に勤務
する職員の一部
が利用している
2.1%
設置していない
(今後も導入する
予定なし)
69.2%
介護記録のほぼ
すべてを対象とし
て導入している
42.1%
51.0%
ランニングコストが高額である
入居者・職員の安全面に不安がある
設置していない
(今後も導入す
る予定なし)
26.7%
設置していない
(今後導入予定)
20.9%
n=1,239
n=1,239
導入率:55.6%
セキュリティ面での不安がある
49.7%
10.6%
25.8%
導入を牽引する専門的人材がいない
32.0%
補助金の申請手続きが煩雑である
設置していない
(今後導入予定)
23.6%
22.8%
補助金の決定に時間がかかる
導入率:6.1%
その他
2.7%
特に課題は感じていない
4.8%
【出典】令和7年度老人保健健康増進等事業「認知症対応型共同生活介護における安定的なサービス提供のあり方に関する調査研究事業報告書」(令和8年3月/日本GH協)
17
n=1,239
【見守り機器】
【ICT 導入上の課題】
入居者の全員に設置
している
7.7%
設置しているが、現在
は活用していない
1.0%
0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80%
73.6%
導入費用が負担である
【介護記録ソフトウェア等】
設置していない(今後
も導入する予定なし)
36.2%
入居者の一部に
設置している
34.2%
n=1,239
設置しているが、
現在は活用してい
ない
1.5%
導入率:41.9%
【インカム等】
設置しているが、現在
は活用していない
1.1%
同時間帯に勤務
する職員の全員
が利用している
4.0%
現場の実態をふまえた介護テクノロジーが見当たらな
い
17.6%
9.9%
介護テクノロジーの種類や導入効果についての
知識がなく、導入判断が難しい
26.8%
現場の課題に適した介護テクノロジーの選択が難しい
28.7%
25.3%
設置場所や準備・点検等の維持管理が負担である
使用方法の周知や教育・研修等の業務改革の
必要性がある
40.9%
設置していない
(今後導入予定)
16.2% 介護記録の一部
導入・活用することに抵抗感がある
6.9%
導入する必要のある課題や必要性を感じていない
を対象として導入
している
13.5%
8.7%
導入した介護テクノロジーを職員が使いこなせるか
不安がある
同時間帯に勤務
する職員の一部
が利用している
2.1%
設置していない
(今後も導入する
予定なし)
69.2%
介護記録のほぼ
すべてを対象とし
て導入している
42.1%
51.0%
ランニングコストが高額である
入居者・職員の安全面に不安がある
設置していない
(今後も導入す
る予定なし)
26.7%
設置していない
(今後導入予定)
20.9%
n=1,239
n=1,239
導入率:55.6%
セキュリティ面での不安がある
49.7%
10.6%
25.8%
導入を牽引する専門的人材がいない
32.0%
補助金の申請手続きが煩雑である
設置していない
(今後導入予定)
23.6%
22.8%
補助金の決定に時間がかかる
導入率:6.1%
その他
2.7%
特に課題は感じていない
4.8%
【出典】令和7年度老人保健健康増進等事業「認知症対応型共同生活介護における安定的なサービス提供のあり方に関する調査研究事業報告書」(令和8年3月/日本GH協)
17