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再生医療等安全性確保法の施行状況等について[1.8MB] (19 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74163.html
出典情報 再生医療等安全性確保法の見直しに係るワーキンググループ(第7回 7/1)《厚生労働省》
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特定細胞加工物等の種類別の治療計画の新規届出数の推移
(2015~2025年度)

第118回再生医療等評価部会
令和8年6月22日

資料1

(令和8年6月10日 時点)

近年、多血小板血漿(PRP)、間葉系幹細胞(MSC)及び免疫細胞を用いた治療計画の新規届出数はいずれ
も増加傾向。特に、MSCを用いた治療計画は、2023年度頃から顕著に増加している。
800

免疫細胞

多血小板血漿(PRP)

間葉系幹細胞(MSC)

その他

600




の 400




数 200

0
2015

2016

2017

2018

2019

2020

2021

2022

2023

2024

2025

届出年度






集計時点で中止届が提出されていない治療計画の新規届出数について、届出年度毎に集計。
複数の特定細胞加工物等を使用する計画については、重複して集計。
対象疾患群等の分類手法は、ICD-10等の一般的な疾病分類とは大きく異なる。
再生医療等提供計画に記載された再生医療等の名称の情報に基づき抽出・集計しており、実際に提供された再生医療等の件数を表すものではない。
厚生労働省においては、届出された再生医療等提供計画の安全性及び科学的妥当性について確認しているものではない。

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